環境・エネルギーNo.8 燃料電池自動車及びハイブリッド自動車の
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| [トヨタ関連情報] ・トヨタは、新型燃料電池ハイブリッド乗用車「トヨタFCHV-adv*」を、08.9.1、環境省へリース販売する。 今回リース販売する「トヨタFCHV-adv」は、低温始動性や航続走行距離をより向上させ、本年6月に国土交通省より型式認証を取得した車両であり、リース価格は月額84万円(30ヶ月間リース)とした。 * FCHV-adv: Fuel Cell Hybrid Vehicle - advanced トヨタは、燃料電池自動車の開発において、2002年12月世界に先駆け燃料電池ハイブリッド車「トヨタFCHV」のリース販売を開始し、2005年6月には、国内で初めて型式認証を取得、同年7月1日よりリース販売を行ってきた。 今回の環境省へのリース販売は、この従来型「トヨタFCHV」に引き続いての契約であり、今後も政府関係の他、地方自治体、エネルギー関連企業などにリース販売を行う計画である。 トヨタは、燃料電池自動車の一般への普及に向け、リース先の様々な使用実態から得られたデータを検証し、自社開発の高性能燃料電池「トヨタFCスタック」の更なる耐久性向上や、一層のコスト低減などに貢献しうる研究開発を着実に進めるとともに、国やエネルギー業界などの関係機関とも協力し、積極的に取り組んでいく(トヨタ・ニュースリリース 08.8.29)。 ・08.12.1、JHFCプロジェクト実施者のひとつである日本自動車研究所(JARI)がトヨタからFCHV-advをリ−ス導入した(JHFC・プレスリリース 08.12.2)。 [ホンダ関連情報] ・Hondaは、08.7.7から開催される北海道洞爺湖サミットの「環境ショーケース」に提供する新型燃料電池車「FCXクラリティ」の日本仕様車を公開した。また、日本でのリース販売は11月に開始する予定。 日本での販売先は当面、官公庁および一部の限定された民間企業へのリース販売を計画している。これに加え、より多くの一般の方々に「FCXクラリティ」に実際に接していただき、燃料電池車の魅力を体感していただくため、2009年より日本全国で様々なイベントを開催することを予定している。 「FCXクラリティ」は、燃料電池車専用として設計され、Honda独自開発の燃料電池スタック「V Flow FCスタック」を核に、燃料電池車だからこそできるデザイン、パッケージ、そして異次元のドライブフィールを実現。走行中にCO2を全く排出しない究極のクリーン性能だけでなく、クルマとしての新しい価値と魅力を提供する。 「V Flow FCスタック」は、大幅な性能向上と軽量・コンパクト化を達成し、先代FCXに搭載しているHonda FCスタックに比べ出力を86kWから100kWに向上させ、-30℃での低温始動も可能としている。また軽量・コンパクト化した燃料電池をセンターコンソールに配置することなどにより、低全高のセダンフォルムとゆとりある空間を両立。航続距離も30%向上し、620km(10・15モード)とした。日本仕様車では、冷暖房機能を備えた温度調節機能付シートを前席に加え後席にも採用している(ホンダ 広報発表(08.7.2))。 ・Hondaは、本日(08.11.25)、新型燃料電池車「FCXクラリティ」の国内リース販売を開始。第一号車は環境省へ納車された。 環境省へのリース販売は、従来モデル「FCX」に引き続いての契約で、日本での販売は当面、官公庁および一部の限定された民間企業へのリース販売を計画している。 なお米国では7月から、「FCXクラリティ」のリース販売を行っている。 「FCXクラリティ」は、燃料電池車専用として設計され、Honda独自開発の燃料電池スタック「V Flow FCスタック」を核に、燃料電池車だからこそできるデザイン、パッケージ、そして異次元のドライブフィールを実現。走行中にCO2を全く排出しない究極のクリーン性能だけでなく、クルマとしての新しい価値と魅力を提供する。販売計画台数は、日米合わせて3年間で200台程度を予定している(ホンダ 広報発表(08.11.25))。 [日産関連情報] ・日産自動車は、燃料電池車の実験車両「エクストレイルFCV」2005年モデルが国土交通大臣認定を取得、同車の限定リース販売をスタートさせると発表した(ニッサン・プレスリリース 05.12.28)。 ・2007年2月19日、神奈川都市交通にエクストレイルFCVのハイヤーを納入。日本で初めての燃料電池車のハイヤーとなった(ニッサン・プレスリリース 07.2.20)。 ・今回開発した燃料電池スタックは、セパレーターを従来のカーボン製から薄型の金属製に変更することでスタック全体の大きさを小さくすると共に、膜電極接合体(MEA) *2の改良により発電性能を向上させた。その結果、スタックの体積を従来の90Lから68Lへ3/4に小型化しながらも、出力を90kWから130kWへ1.4倍にすることができた。これは同じ体積のスタックで換算すれば、従来の約2倍の出力が発生していることになる。これにより、燃料電池システムを従来よりさらに大型の車両へ適用することが可能になる。 また、電極の触媒層構造を見直し、白金の使用量を従来の1/2に削減するとともに触媒の耐久性も高めて、大幅な低コスト化と長寿命化を実現した(ニッサン・プレスリリース 08.8.6)。 ・日産自動車が日光市に納車する燃料電池車「X-TRAIL FCV」は、自社開発の燃料電池スタックを搭載し、最高出力を90kWまで大幅に向上させ、最高速度・加速性能をガソリン車並みに向上させたモデルであり、事前のいろは坂の走行でも、すばらしい動力性能を示している。 今後日光市は、この燃料電池車「X-TRAIL FCV」を中学生のための水素科学教室や、観光促進のために使用していく予定である。また日産自動車と日光市は、燃料電池車で巡る日光の四季ツアーや、小規模水力発電により水素を製造しその水素で走るCO2フリーの燃料電池車走行についても共同で検討を進めている。 日産は、2006年12月に発表した中期環境行動計画「ニッサン・グリーンプログラム2010」の中で、CO2排出量の削減に真に実効性のある技術と商品を投入していく計画であり、燃料電池車についても更なる実用化を進めていく。今回の日光市への燃料電池車リースを通じて、より多くのお客さまに燃料電池車の魅力に触れていただきたいと考えている(ニッサン・プレスリリース 08.11.28)。 [ダイムラー関連情報] ・ダイムラークライスラー日本(2007年秋、メルセデス・ベンツ日本に社名変更、略称 MBJ)は、2003年3月6日、メルセデスベンツ「Aクラス」をベースとした燃料電池車「F-Cell(エフ・セル)」が、国土交通大臣認定を取得し、日本での公道走行試験を開始したと発表した。また2003年後半より同車を顧客へ有償提供することも明らかにした。 ダイムラークライスラー(2007.10月 ダイムラーに社名変更)は、試験モデル「NECAR(New Electric Car)」で燃料電池車の開発を進めてきた。「F-Cell」はその発展型で、Aクラスをベースとしたボディに、350気圧に圧縮された水素、440のセルからなる68.5 kWの燃料電池、最大出力65kW/最大トルク210Nmの電気モーターなどを搭載。最高速度は140km/h、1回の充填で150km走るという (http://www.webcg.net/WEBCG/news/000012912.html)。 ・ダイムラー・クライスラー日本(現メルセデス・ベンツ日本、略称 MBJ)は、DHLジャパンとのパートナーシップに基づいて行っている燃料電池乗用車『F-Cell』のフリート走行実証試験の活動状況について、07.3.12開催の「JHFCセミナー」で公表。 06年7月からDHLジャパンが東京都内における集配業務車両としてメルセデスベンツ『Aクラス』をベースとするF-Cellを使用することで、MBJでは継続的に各種データや情報を収集する実証試験を実施。 実際の業務使用を通じて「燃料電池自動車および水素エネルギー利用に関する効果を検証、評価し普及を推進する」という水素・燃料電池実証プロジェクト(JHFCプロジェクト)の趣旨に則って実施。 ダイムラー・クライスラー社(現ダイムラー社)では日本、ドイツ、米国、シンガポールで計60台のF-Cellを始め、メルセデス・ベンツ シターロ燃料電池バス、燃料電池トランスポーター スプリンターや複数のコンセプトカーなど、合計100台以上の燃料電池車実走行テストを世界各地で展開中。 MBJは、JHFCプロジェクトへの参加やDHLジャパンとの取組みのほか、東京ガス、ブリヂストン、昭和シェル石油、日本自動車研究所(JARI)とパートナーシップ契約を結び、F-Cellの実証走行を行い、環境に配慮した活動に取り組んでいる(レスポンスHP情報、JHFCHP情報他)。 ・JHFCプロジェクト:経済産業省が実施する“水素・燃料電池実証プロジェクト(通称:JHFCプロジェクト(Japan Hydrogen & Fuel Cell Demonstration Project)、実施者:財団法人日本自動車研究所、財団法人エンジニアリング振興協会)”。 ・DHLジャパン:世界規模のロジスティクス・プロバイダーの一つであるDHLジャパン(ディー・エイチ・エル・ジャパン)は2006年7月6日、日本における環境保護に配慮した新しいとりくみとして「グリーンロジスティクス」の始動を発表した。第一弾として、燃料電池車、ハイブリッドトラックおよび自転車を活用した集配サービスを東京都内を中心に順次進めている。 ダイムラー・クライスラーの燃料電池車「F-Cell」(エフ・セル)を実走行テストとして利用、2006年7月中旬より大手町を中心とした都内のビジネスエリアで書類の集配を開始し、走行データをダイムラー・クライスラーに報告。収集されたデータは、燃料電池車の更なるシステム改良や次世代の燃料電池車開発に活用される(ジャパン・フォー・サステーナビリティHP情報、DHLジャパン・プレスリリース 06.7.6)。 (備考) 1.トヨタとホンダの燃料電池車の緒元表
(出所)トヨタ・ニュースリリース(08.8.29)、ホンダ 広報発表(08.7.2) 2.日産自動車 X-TRAIL FCV主要諸元
[燃料電池車および燃料電池等の開発状況] ・欧州委員会、欧州産業界、欧州研究共同体が共同技術イニシアチブ(Joint Technology Initiative(JTI))を結成した。08.10月、60を超える民間企業と大学、研究所等の官民の関係者の総会がベルギーのブリュッセルで開催され、JTIが発足した。 欧州での燃料電池と水素の技術開発を進め、2010〜2020年の間に市場進出をねらう。燃料電池と水素のの研究、技術開発、実証に6年間で約10億ユーロを投資する (http://www.azocleantech.com/Details.asp?newsID=3608)。 |
[トヨタ関連情報]
・トヨタは、ハイブリッド車の累計販売台数が、2007年5月末までに、国内と海外を合わせ約104万7千台となり、100万台を突破したと発表した。(トヨタ調べ) トヨタは、1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車「プリウス」を発売し、2000年からは、北米や欧州など海外でも販売を開始した。 2003年には、エコとパワーを両立した、第2世代のハイブリッドシステム「THS II」を2代目「プリウス」に搭載。その後もミニバン、SUV、さらにはFRセダンなど搭載車種の拡大を図り、現在では国内をはじめ、北米を中心に世界で40以上の国・地域で好調な販売を続けている。 また、2005年からは中国長春工場で、2006年からは米国ケンタッキー工場において海外生産も開始している。 なお、2007年4月末までに世界各国で販売したハイブリッド車のCO2排出量は、車両サイズおよび動力性能が同等クラスのガソリンエンジン車のCO2排出量と比較し、約350万トンの排出抑制効果があったとトヨタでは試算しており、地球温暖化の原因のひとつとされるCO2の削減に大きく寄与したと考えている。 トヨタは、環境への対応を経営の最重要課題のひとつと位置付け、ハイブリッドシステムの普及に取り組んできたが、今後もこのシステムの高い応用性を活かして、ハイブリッド搭載モデルのラインアップの倍増を目指すとともに、将来的には、2010年代の出来るだけ早い時期までに年間100万台販売の実現に向け、積極的な取り組みを展開していく所存である。 ※1 コースターハイブリッドEV、ダイナハイブリッド、トヨエースハイブリッド、クイックデリバリー200を除く ※2 市場走行台数×走行距離×燃費(各国モード燃費)×CO2換算係数 (トヨタ・ニュースリリース 07.6.7) ・トヨタは07.7.25、プラグインハイブリッド車「トヨタプラグインHV」を開発し、国土交通省より大臣認定を取得した。これはプラグインハイブリッド車の公道走行を可能とする初めての大臣認定である。 「トヨタプラグインHV」は、トヨタが培ってきたハイブリッド技術をベースに、2次電池の搭載容量を増やすことにより、モーターのみでの走行(以下:EV走行)可能距離を拡大するとともに、充電装置を付加することで、家庭用電源からも充電可能な機能を備えている。従来のハイブリッド車と同様、エンジンとモーターを併用しているため、EV走行可能距離の拡大により、市街地のような短距離走行の際は、ガソリンを消費しないEV走行機会の増大が可能である。 これにより、燃費の向上による、CO2排出量の削減や化石燃料の消費抑制、大気汚染の防止に加え、深夜電力の使用により、電気代も含めたトータルの燃料代が安くなるといった経済的な効果も期待できる。 電気自動車が航続距離やコストの面などで課題がある中、電気エネルギーを自動車に活用する取り組みとして、プラグインハイブリッドは、今後の有望な技術と考えている。 今後トヨタは、「トヨタプラグインHV」の国内での公道走行試験を8台の車両で実施し、EV走行の航続距離と電池容量の最適値の検証、および政府の排出ガス・燃費試験法策定に向けた各種データ収集を行うとともに、プラグインハイブリッド車の普及・電気利用促進の方策を検討していく。 なお米国・欧州においても、今後、公道走行を実施する予定である(トヨタ・ニュースリリース 07.7.25)。 トヨタは、仏電力会社 EDFの英国子会社であるEDF Energyと共同で、英国でのプラグインハイブリッド車の公道実証試験を08.9.10より開始した。 トヨタは、2007年より日米仏、及びベルギーにてプラグインハイブリッド車の公道実証試験を開始しており、今回の英国での実証試験は、世界で5カ国目となる。英国での実証試験では、2007年秋よりEDF社と仏で開始した実証試験と同様に、インフラ整備、車両性能評価、使い勝手、ユーザー嗜好の調査等を行うことを目的としている。期間は1年以上を予定している。 トヨタはニッケル水素電池搭載のプラグインハイブリッド車による実証試験を行っていくとともに、リチウムイオン電池を搭載したプラグインハイブリッド車の開発を加速しており、従来の計画を早め、2009年末までに日米欧でフリートユーザー向けの販売を開始する予定。 今後もトヨタは、プラグインハイブリッド車を含め、ハイブリッド技術を環境対応におけるコア技術と位置付け、人や自然と共生するクルマ社会を目指した「サステイナブル・モビリティ」の実現に向けたチャレンジを続けていく (トヨタ・ニュースリリース 08.9.11)。 [ホンダ関連情報] Hondaは、2009年より発売を予定している新型ハイブリッド専用車「インサイト」の量産モデルを、米国ミシガン州デトロイトで開催予定の2009年北米国際自動車ショー(1月11日〜1月25日、プレスデー:1月11日〜1月13日)で発表する。 新型インサイトは、1.3Lのエンジンを電気モーターでアシストするHonda独創の軽量・コンパクトなハイブリッドシステムを採用し、軽快な走りを実現する5人乗りの5ドアハッチバックである。ハイブリッドシステムによる優れた環境性能に加え、より低燃費な運転を支援する「エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム」※を採用する。 Hondaは、新型インサイトを既存のハイブリッドカーよりもお求めやすい価格に設定することで、より多くのお客様にハイブリッドカーを提供していく。2009年春より日米欧で発売し年間20万台を販売する計画である。 ※ 新型インサイトに搭載される新開発の「エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム」とは、エンジンやCVTの制御などに加え、燃費運転に役立つ情報をドライバーに提供することでより低燃費な運転を支援するシステム。エンジンとCVTを協調制御する「ECONモード」、メーターの色変化で燃費走行状況を表示する「コーチング機能」、燃費運転の採点をする「ティーチング機能−採点機能−」の3機能で構成されている。 (ホンダ 広報発表 08.12.4) [日産関連情報] ・ニッサンは、オレンジカウンティオートショー(旧カリフォルニア国際オートショー、プレスデー:2006.10.4、一般公開日:2006.10.4〜8日)においてアルティマハイブリッドを発表する。 アルティマハイブリッドは、新型アルティマ(直列4気筒2.5Lエンジン車)をベースに、モーター、ジェネレーター、ニッケル水素バッテリー、ハイブリッドマネジメントシステムを搭載した、日産初の量産ハイブリッドモデルである。アルティマ本来の加速感や動力性能を落とすことなく、最大出力を198HP(148KW)とする一方で、低エミッションを実現し、燃費は市街地で41MPG*、高速道路では36MPGを想定している。 また、本モデルは、カリフォルニア州大気資源局(CARB)の制定する厳しい排出ガス基準をクリアし、AT-PZEV (Advanced Technology-Partial Zero Emission Vehicle)に認定されており、本規制を採用しているカリフォルニア、コネチカット、メイン、マサチューセッツ、ニュージャージー、ニューヨーク、ロードアイランド、バーモントの8つの州で発売される。 アルティマハイブリッドは、新型アルティマ(2006年11月後半にフルモデルチェンジを予定)と同様に、新開発のDプラットフォームを採用している。特徴的なデザインと、広く、快適で、高い質感をもつ室内空間を兼ね備えており、2007年初めの発売を予定している。 尚、本モデルはテネシー州スマーナ工場で生産される。 *1km/l = 2.35MPG (mile per gallon) アルティマハイブリッドの車両概要は以下の通り。 最高出力158HP/5,200-6,000 rpm、最大トルク62 lb-ft /2,800-4,800 rpmの4気筒2.5Lエンジン(QR25DE)を搭載。モーターは永久磁石型ACシンクロモーター(650V、最大トルク199 lb-ft /0-1500 rpm)を採用し、ニッケル水素バッテリー(244.8V、最高出力40HP)と組み合わせた。 トランスミッションには、燃費効率を最大限に高める為、ハイブリッド専用CVT(e CVT)を採用した。新開発のフロントサスペンションによりトルクステアを減少させ、またリヤサスペンションの改良により、きびきびとした走りに磨きをかけるとともに乗り心地を向上させている。さらに、新開発の車速感応式パワーステアリングにより、低速時の軽い取りまわし性と、高速時のしっかり感を両立させている(ニッサン・プレスリリース 06.10.5)。 (参考) ・03.10下旬の東京モータ−ショーでの燃料電池車の写真を掲載する (東京モータ−ショーでの燃料電池車の写真)。 ・03.10下旬の東京モータ−ショーでのハイブリッド車の写真を掲載する (東京モータ−ショーでのハイブリッド車の写真)。 ・05.3、トヨタが「ハリアーハイブリッド」と「クルーガーハイブリッド」を発売 (トヨタ・新世代ハイブリッドシステム THS U)。 |