ツバメマップとは
人家に巣を作るツバメは、私たちにとって最も身近な野鳥のひとつでしょう。
ツバメマップは、日野市のツバメがどこで巣作りをしているのか、
毎年の数に変化はないのかなどを、 みんなで協力して調べるプロジェクトです。


ツバメの巣を見つけた方は、日時と場所を日野市環境情報センター
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これまでの調査結果
2010年のツバメマップ
2010年の調査では、55個のツバメの巣が見つかりました。やはり川沿いと駅周辺の人通りの多い場所で巣が見つかり易いようです

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2009年のツバメマップ
2009年の調査では、20個のツバメの巣しか報告がありませんでした。 街の中や浅川・多摩川を飛びまわっていたツバメの数から推測すると、見つかった巣の数は少な過ぎます。 原因は調査・報告の件数が少なかったためです。 来年は沢山の報告をお願いします

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2005年のツバメマップ
2005年の調査では、134個のツバメの巣が見つかりました。川沿いと駅周辺の人通りの多い場所で巣が見つかり易いようです

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