04年〜09年の寄贈ミニコミ
(タイトル◆住所◆発行者◆ジャンル◆発行間隔◆判型・頁数◆購読料◆申込(郵便振替番号、
口座名)◆連絡先◆発行月・号数◆内容、1〜2題)
【02 青森県】
■原告団ニュース(039-1166 八戸市根城9-19-9 浅石法律事務所内◆核燃サイクル阻止1万人
訴訟原告団◆原発・再処理◆季刊◆A4・12P◆一般サポーター年会費3000円◆02300-9-37486 口座名
無記入◆TEL&FAX:0178-47-2321 E-mail:1man-genkoku@mwe.biglobe.ne.jp ホームページ:
http://www5a.biglobe.ne.jp/~genkoku)
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○03.12.60号「裁判報告と傍聴記…ずさんな再処理安全審査、危険な三沢基地」
○04.03.61号「裁判報告…地震災害評価、原燃の技術力評価、再処理の隠しメモ」
○04.07.62号「裁判報告…地震を過少評価、活断層ゴマカシ」
○04.11.63号「スローライフ・青森県にウラン試験は不要」「裁判報告…六ヶ所ウラン試験正念場」
○05.02.64号「年頭にあたって-05年を『非』再処理元年にしよう-(浅石紘爾代表)」
○05.04.65号「裁判報告…予定外の硝酸溶液漏れ等で操業延期、隠された臨界管理設計基準」
○05.07.66号「裁判報告…新裁判長、裁判の迅速化2年で結審…拙速化は避けるべき」
○05.09.67号「裁判報告…六ヶ所の現状、原告団報告」
○06.04.70号「裁判報告…低レベル結審(6/16判決)・再処理訴訟に結集を」
○06.07.71号「裁判報告…ウラン濃縮高裁判決の不当性、再処理審理、予想通りアクティブ試験で事故」
○06.09.72号「裁判報告…5月、6月内部被爆事故、8月プルトニウム抽出の第2ステップへ」
○06.11.73号「裁判報告…ウラン濃縮上告、低レベル控訴審、青森地裁再処理裁判」
○07.01.74号「裁判報告…新年を迎えるにあたって」
○07.05.75号「裁判報告…疑惑に包まれた東洋町長の無謀な応募」
○07.09.76号「『内藤証人』反対尋問を終えて六ヶ所再処理工場の臨界管理の考え方」
○07.11.77号「裁判報告…原告団の近況」
○08.02.78号「08/01住民敗訴、低レベル放射性廃棄物処分場控訴審判決を読んで…伊東良徳(弁護士)」
○08.09.79号「6/7-8『止めよう再処理!全国集会』報告」
○08.10.80号「9/10経産省で再処理工場設計に対する異議申立口頭意見陳述」
○09.04.82号「またまた本格稼働延期 日本原燃、再処理工場試運転終了H21.8に繰り延べ」
○09.07.83号「混迷深まる再処理工場、プルサーマル計画修正」
○09.11.84号「裁判報告、再処理裁判の行方は」
○10.03.85号「原告団結成から21年、再処理中止の元年に」
○10.04.86号「裁判報告、海外返還『低レベル』廃棄物が持ち込まれる」
○10.08.87号「MOX燃料加工工場事業許可処分に対し異議申立」
○10.10.88号「裁判報告、再処理工場18回目の2年延期…日本原燃竣工時期を24年10月に変更」
■放射能から子どもを守る母親の会(036-8115 弘前市広野1-17-6◆倉坪芳子◆原発・再処理・六ヶ所◆不定期刊◆
B5・3P◆無記入◆02360-3-9193 放射能から子どもを守る母親の会◆TEL:0172-87-5931)
○05.03.NO.136「ウラン試験抗議集会に参加して」「ドイツの市民運動」
○05.07.NO.137「4.9反核燃集会デモに参加…久しぶりのデモに参加して」
○05.12.NO.138「再処理工場は、まだ動いていない あきらめないで」
○06.03.NO.139「アクティブ試験に関する意見聴取に出席、反対を表明」
○06.10.NO.141「『生産者への要請文』経過報告」
○07.03.NO.142「『六ヶ所村ラプソディ』を見て」「再処理工場の危険性」
○07.08.NO.143「刈羽村に行って考えたこと…中村とよ子(新潟市)」
○07.12.NO.144「広沢努さんを偲んで…倉坪芳子」
【04 宮城県】
■鳴り砂(981-8007 仙台市泉区虹の丘3-5-13 篠原方◆みやぎ脱原発・風の会◆原発・女川原発◆
隔月刊◆B5・12P◆年会費3000円 賛同会費1000円◆02220-3-49486 みやぎ脱原発・
風の会◆TEL&FAX:022-367-0961)
○04.01.2-013号「東北6県風車マップ…6県37カ所35万KW」「秋田杉の樹皮が電気を生み出す
…木質バイオ発電」「巻原発白紙撤回と労働者被曝…東北電力の無責任さと不透明さ」
○04.03.2-014号「多彩な風車発電に未来を託す」「オール電化住宅と太陽光発電住宅、資産価値は」
○04.06.2-015号「原発・再処理・核燃サイクル…”自己責任”取らないのは誰だ」
「女川でサクラ調査、花弁の異常を発見…市川定夫さんの助言で放射能影響調査」
○04.09.2-016号「関電美浜原発3号機復水管破裂事故、原因は経済性優先・安全性無視!」
「東通原発・信燃料輸送追っかけ記」
○04.10.2-017号「新長計=国策と私たち」
○04.12.2-018号「再処理路線維持決定…先に結論ありきの小賢しい動き」
○05.03.2-019号「女川原発1号機窒素漏れ・手動停止事故発生」
○05.05.2-020号「事実軽視とカネが全ての『原子力文化』…窒素漏れは開閉すべき弁の誤操作」
○05.07.2-021号「東北電力女川原発2号機の減肉率最大値年間5.91ミリ(関電美浜原発3号機事故で質問)」
○05.09.2-022号「8.16宮城地震(M7.2)女川原発1.2.3号全機停止」「電源特会3500億円/年、
1000億円の余剰金で廃炉補償!」
○05.11.2-023号「生データはストーリーなしで速やかに公開を…8.16宮城県沖地震で」
○06.01.2-024号「東北電力は相変わらず出したがらない重要な生データ」
○06.03.2-025号「女川原発は宮城県沖地震に耐えられるのか?…8.16地震(M7.2)
で機器に影響(想定M7.6の宮城県沖地震の1/4の規模)」
○06.05.2-026号「女川原発2・3号機は再停止、1号機は老朽化により廃炉へ」
○06.08.2-027号「東北電力原発品質保証体制最低のCランク、地震の悪夢を再現させた配管減肉の脅威」
○06.09.2-028号「東北電力の安全文化・危機意識Cランク、制御棒取外し取付けに不規則手順」
○06.11.2-029号「新しい耐震指針での評価が出るまでは女川原発は動かしてはいけない」
○07.01.2-030号「重要な制御棒でも『ひび割れ』放置を公言」
○07.04.2-031号「燃料装荷のままでの制御棒試験で臨界事故」
○07.05.2-032号「定検短縮に起因する臨界事故、職人技頼みの経済性優先の臨界防止策」
○07.08.2-033号「女川・志賀に次ぎ、柏崎刈羽でも想定外の強振動」
○07.09.2-034号「情報を共有してこそ『安全』(『危険』)が確認できるはずが 東北電力に申し入れと質問」
○07.12.2-035号「女川原発2号機新品廃刊穴あき、1年もたず」
○08.02.2-036号「日比谷に突如現れた大漁旗とこだまする『走る〜走る〜おれたち』1.27日比谷公園
再処理中止を求める集会報告」
○08.05.2-037号「3.16仙台集会に500名以上が参加」
○08.07.2-038号「消費者と生産者の連帯で六ヶ所再処理を止めよう」
○08.09.2-039号「原爆材料プルトニウムに平和利用と必要性と安全性はない」
○08.11.2-040号「『もんじゅ〜再処理は総ヒバクと核武装への道』、原子力行政を問い直す宗教者の会」
○09.01.2-041号「プルサーマル公開討論会開催と検討会議の設置を」
○09.04.2-042号「プルサーマル苦しいこじつけ」
○09.06.2-043号「宮城県知事に『公開討論会開催と有識者会議設置を求める』賛同署名2752筆提出」
○09.08.2-044号「無計画・ウソだらけの女川3プルサーマル」
○09.10.2-045号「絵に描いた餅の女川原発プルサーマル計画」「9.5プルサーマル基調講演会に1000万円!」
○10.01.2-046号「『プルサーマル』は世界的環境問題を解決しない」
○10.03.2-047号「プルサーマル同意表明に抗議し撤回を求める」
○10.06.2-048号「4/25『やめよう!プルサーマル市民集会に参加して』」
○10.08.2-049号「『プルサーマルいらネット仙台』立ち上げ」
○10.10.2-050号「原発被曝労働者の問題を巡って」
○10.12.2-051号「樋口健二講演会に参加して」
【05 秋田県】
■かえる会ニュース(010 秋田市広面大巻31-4◆郵政職場にカエル会 今村久孝◆
労働運動・郵政◆不定期◆A4・1P◆料金・口座名無記入◆TEL:018-835-2826)
○04.10.第10号「船橋東局ゆうメイト裁判第1回控訴審が東京高裁で開かれた…12/9判決」
○05.11.第11号「今後も闘いを継続します」
船橋東局ゆうメイト今村久孝さんの3年に渡る解雇撤回裁判
が05年5月、最高裁上告棄却となり今村さんの敗訴が確定しました。11月を
もって活動に区切りをつけ本紙も廃刊となります。長い間ご苦労様でした。
5月10日発行の『負けても負けても』という原稿用紙のミニコミが届きました。
新たな連載が始まるようです。
■負けても負けても(010 秋田市広面大巻31-4◆ゆうメイト全国交流会 今村久孝◆
労働運動・郵政◆不定期◆A4・1P◆料金・口座名無記載◆TEL:080-3190-5076)
○06.05.第1号「ゆうメイト裁判を終わって(最高裁上告棄却)」
○06.06.第2号「ゆうメイト裁判の歴史、ゆうメイトとは1」
○06.07.第3号「ゆうメイト裁判の歴史、ゆうメイトとは2、業務内容」
○06.08.第4号「ゆうメイト裁判の歴史、ゆうメイトとは3、採用」
○06.09.第5号「ゆうメイト裁判の歴史、ゆうメイトとは4、業務研修」
○06.10.第6号「ゆうメイト裁判の歴史、ゆうメイトとは4、業務研修」
○07.03.第11号「ゆうメイトの社会保障制度、厚生年金制度」
○07.04.第12号「ゆうメイトの社会保障制度、雇用保険制度」
○07.12.第14号「週刊金曜日秋田郵政読者会一覧」
【06 山形県】
■出羽三山の自然を守る会だより(997-0025 鶴岡市日出2-13-41
長南方◆出羽三山の自然を守る会◆自然保護・出羽三山◆隔月刊◆
B5・12P◆料金無記載◆02450-0-5885 口座名無記載◆
TEL&FAX:0235-24-7373 長南方
E-mail:dewacons@cameo.plala.or.jp)
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○04.01.NO.172「国立公園内送電線下の樹木伐採要望書」「東北自然保護の集い報告」
○04.03.NO.173「総会報告…戦争は最大の環境破壊である、事業としての森林対策が必要」
○04.05.NO.174「カエルが戻ってきた…鶴岡市七窪の自宅の池。環境改善か」「朝日庄内森林環境
保全ふれあいセンター設立」
○04.07.NO.175「本音はどこに…世界遺産登録に観光による経済効果の期待はないか」「朝日山地
森林生態系保護地域管理委員会報告」
○04.09.NO.176「月山弥陀ケ原遊歩道整備に要望書…延長ではなく保護のため立ち入り禁止に」
○04.12.NO.177「ナラ枯れ進む庄内の里山…森林管理所など危機意識が感じられない」
○05.02.NO.178「総会開催のお知らせ」「平岩山避難小屋建設計画で話し合い…生態系保護地域
での建設中止を要望」
○05.03.NO.179「総会報告…無謀無駄な大規模林道の更なる監視、無用な砂防ダムなど私利私欲、
経済優先を廃し豊かな自然を後世に残そう」
○05.05.NO.180「巻頭言…諫早高裁抗告審に思う…欧州では因果関係が不明確でも開発中止なのに」
○05.07.NO.181「朝日山地森林生態系保護地域第1回管理委員会開催」
○05.09.NO.182「県に月山弥陀ヶ原湿原オゼコウホネ開花期間常駐で来年も監視の申し入れ予定」
○05.12.NO.183「公設ゴルフ場の廃止を…自然保護団体の反対を押し切ったのに赤字続き」
○06.01.NO.184「食卓と環境問題」
○06.03.NO.185「総会開催報告」
○06.05.NO.186「自然再生推進法、やはり公共事業の隠れみの…釧路川直線化に5億、曲げ戻しに10億、赤川も?」
○06.07.NO.187「河相、赤川自然再生計画検討会に寄せて」
○06.10.NO.188「森林環境税で里山を守る?…荒廃した森林のため、16県で課税、
1000円/1人、1〜10億円の税収」
○06.12.NO.189「何でもあり?『世界遺産』…出羽三山観光優先」
○07.01.NO.190「森林整備について…森の手入れをおこなう人材確保と長期ビジョンが必要」
○07.03.NO.191「これでは山形県のクマが絶滅する…06年は676頭を捕殺」
○07.06.NO.192「総会開催」
○07.08.NO.193「山形県庄内総合支庁、当会に『水芭蕉の丘整備計画』2度目の計画変更」
○07.10.NO.194「山形県庄内総合支庁、当会に『水芭蕉の丘整備計画』2度目の計画変更」
○07.11.NO.195「クマを語る集いin山形報告」
○08.01.NO.196「12/8〜9山形県自然保護団体協議会総会報告、最上小国川ダム、ツキノワグマ捕殺問題等」
○08.03.NO.197「姑息な県の取り組み、賛成、反対派に区別して情報提供」
○08.06.NO.198「2010年生物多様性会議、日本で開催」
○08.08.NO.199「朝日連峰、登山道ワーキング開催」
○08.10.NO.200「9/14第29回東北自然保護の集い報告」
○08.12.NO.201「『真の治水』を求めて…桑原英夫」
○09.01.NO.202「1/25県知事選候補者に山形県の自然環境保全に関する公開質問を実施」
○09.03.NO.203「2/22、09年総会報告」
○09.06.NO.204「5/22朝日連峰保全協議会発足、31団体・個人42人で」
○09.07.NO.205「朝日庄内森林環境保全ふれあいセンター業務について林野庁へ要望書」
○09.09.NO.206「8月の親子自然教室、赤川で遊ぶ会に80人が参加」
○09.12.NO.207「朝日庄内プロジェクト検討委員会開催」
【07 福島県】
■アサツユ(いわき市鹿島町久保於振1-2◆脱原発福島ネットワーク・アサツユ編集委
員会◆原発・福島原発◆月刊◆B5・4P◆カンパ150円◆02190-1-11731 佐藤和良◆
TEL&FAX:0246-58-5570)
○04.01.第150号「バックエンド費用19兆円の国民付帯は負担は許されない…国は核燃料サイクル
再検討の場を作れ」「東電交渉…再循環系配管損傷、燃料集合体への金属片混入」
○04.02.第151号「国・東電はストレーナー閉塞の安全評価をやり直せ!」
○04.03.第152号「東電はストレーナ閉塞問題の未公表情報を公開せよ」
「東電は長尾労災を原子力損害と認め、国に通知すべきだ!」
○04.04.第153号「東電交渉私的感想報告…誠意のない回答」
○04.05.第154号「原発解体ごみ、放射能一定なら産廃!? スソ切り処分制度化反対」
○04.06.第155号「東電交渉…核燃再処理中止、長尾労災、2の4号機作業員失神、ストレーナー閉塞問題」
○04.07.第156号「東電の核燃コスト試算隠し糾弾…全関係者は隠蔽の経過と責任を明らかにせよ」
○04.08.第157号「関電美浜3号機配管破断事故をふまえ安全点検と情報公開を求める」
○04.10.第158号「東電、技術基準適合義務違反の疑い…福島第一5号機は即時停止を!…配管肉厚」
○04.11.第159号「新潟県中越地震に伴う柏崎刈羽原発の停止点検を求める」
○04.12.第160号「福島第1原発2・4号機が手動停止、炭素鋼配管水漏れ、やはり全面検査が必要」
○05.01.第161号「福島第1・5号機配管減肉で保安院に抗議…全国33市民グループ連名で抗議行動」
○05.02.第162号「安全軽視の運転再開反対、配管減肉指針の公表と地震津波対策の再検討を求める要請」
○05.03.第164号「六ヶ所は今…核燃に頼らない村づくり…花とハーブの里」
○05.04.第165号「東電、配管減肉管理指針の見直しへ、耐震設計の見直しと津波データの公開を!」
○05.05.第166号「第一・1号機再開は安全確保が全ての前提…02年不正事件で今も停止中」
○05.06.第167号「依然進まぬ東電情報公開、減肉も耐震設計、津波評価も闇の中」
○05.07.第168号「7/8、02年東電不正隠しから3年、『不正の象徴』第一1号機稼働」
○05.08.第169号「東電要請行動…定検短縮安全性を犠牲」
○05.09.第170号「『東電の情報非公開宣言』…実験データ等10項目の商業機密範囲を『指定』」
○05.10.第171号「東電はプルサーマル計画中止と疑惑MOX燃料破棄を」
○05.11.第172号「老朽化福島原発は徹底した情報公開をおこなえ」
○05.12.第173号「東電『プルサーマル白紙撤回は認めない』発言に抗議」
○06.01.第174号「プルサーマル反対25団体の見解」
○06.02.第175号「福島第一6号機の制御棒破損、事態は重大!」
○06.03.第176号「福島原発は停止して制御棒を水中カメラ観察せよ」
○06.04.第177号「再循環系配管ひび割れ見逃し制御棒破損で東電に抗議」
○06.06.第178号「東電は福島1の3の破損制御棒の未回収金属片を全量回収しろ」
○06.07.第179号「配管ひび割れ、燃料棒破損で原発は大丈夫か?原子力保安院に聞く会を開催」
○06.08.第180号「第一原発で高濃度の放射性トリチウムを大気と海に放出、住民・自治体に7日間通報せず」
○06.09.第181号「超音波検査に無理がある維持基準は時期尚早」
○06.10.第182号「東電は原発・Jヴィレッジ工事の水谷建設疑惑に答え安全優先の原発政策堅持せよ」
○06.11.第183号「福島県は安全優先の原発政策の堅持を…県知事選」
○06.12.第184号「東電またまたデータ改竄…冷却用海水の排出時の平均温度を1度低く表示」
○07.01.第185号「東電データ改竄、電気事業法と炉規制法に抵触?!」
○07.02.第186号「繰り返すデータ改竄、保安院を経産省から分離独立を」
○07.03.第187号「福島第一1号機、データ改竄、捏造。設置許可を返上せよ」
○07.04.第188号「臨界事故発覚!東電に原発運転の資格があるのか」
○07.05.第189号「法令違反の電力不正を擁護する経産省処分に抗議」
○07.06.第190号「制御棒引き抜けや不正処分で交渉」
○07.07.第191号「アメリカの戦争と『国際原子力計画』に追従する安倍内閣に、参院選でNOを」
○07.08.第192号「7/16中越沖地震(M6.8)柏崎刈羽原発被災、放射能漏れ」
○07.09.第193号「福島原発はM7〜8級の大地震に耐えられない」
○07.10.第194号「東電地震検証、柏崎原発の解放基盤表面の揺れで評価せず」
○07.11.第195号「福島第1・2の耐震安全評価をやり直せ」
○08.01.第197号「東電の活断層隠し、福島原発の活断層情報公開を」
○08.02.第198号「六ヶ所再処理工場の本格稼働中止を求める」
○08.03.第199号「東電『福島原発周辺海域に震源断層は存在せず』と不当評価」
○08.04.第200号「不十分な福島原発の耐震安全評価、第3者評価が不可欠」
○08.05.第201号「変わらぬ東電の不正体質と保安院の現状 保安院を独立機関に」
○08.06.第202号「双葉断層過小評価、福島原発の耐震安全評価中間報告」
○08.07.第203号「中越沖地震1周年、柏崎刈羽原発は廃炉、福島原発維持基準導入反対」
○08.07.第204号「東電、双葉断層を縮小し報告」
○08.09.第205号「福島県は維持基準の適用を慎重にすべきだ」
○08.10.第206号「福島原発でプルサーマル導入は必要なし」
○08.11.第207号「原発被曝労働者、喜友名正さん、悪性リンパ腫で初めて労災認定」
○08.12.第208号「福島原発へのプルサーマル導入を止めよう!立地4町が来年1月の意見集約を決める」
○09.01.第209号「福島原発でのプルサーマル導入を止めよう」
○09.02.第210号「福島原発でのプルサーマル計画の白紙撤回継続を」
○09.03.第211号「プルサーマル、『慎重の上にも慎重に熟慮を重ねる』佐藤知事」
○09.04.第212号「高レベル放射性廃棄物最終処分場の誘致発言、楢葉町は受け入れ検討断念すべき」
○09.05.第213号「柏崎刈羽原発7号機の運転再開に抗議する」
○09.06.第214号「原子力政策の破綻、プルサーマル計画5年延期」
○09.07.第215号「福島県と県議会はプルサーマルの白紙撤回と核燃料サイクル政策の見直しを堅持せよ」
○09.08.第216号「プルサーマル白紙撤回、核燃サイクル見直し、全国55団体連名で福島県と議会に要望」
○09.09.第217号「福島県にエネルギー政策検討会の検証内容を要望」
○09.10.第218号「福島県知事経済産業省に原子力安全・保安院分離を要請」
○09.11.第219号「東電、20年以上も放射性物質トリチウムを海に放出」
○09.12.第220号「福島県知事、エネ検で核燃サイクルの再検証を指示」
○10.01.第221号「県はエネルギー政策検討会で県民の声を聴く会を開くべき」
○10.02.第222号「福島県はプルサーマルを受け入れず提言の実現をめざせ」
○10.03.第223号「東電6〜9月定検でのMOX装荷を許さない」
○10.04.第224号「安全審査の期限切れMOXを装荷するなと知事要請」
○10.05.第225号「東電また隠蔽!老朽炉で安全審査の想定外燃料を使うな」
○10.06.第226号「ストップ9月装荷、反対署名をもっと広げよう」
○10.07.第227号「福島1の2号機電源喪失事故、県議会がぷる反体請願不採択」
○10.08.第228号「見切り発車のプルサーマル受入は県民の安全・安心に禍根を残す」
○10.09.第229号「MOX燃料装荷に抗議、東電は3号機の原子炉起動をやめよ」
○10.10.第230号「福島1の3は点検漏れ、5は11件目の保安規定違反」
○10.11.第231号「福島1の5保安規定違反、自動停止の原因を究明せよ」
○10.12.第232号「後手に回る県…10/26市民団体の要望に県が回答」
■社会新報双葉(979-1112 双葉郡富岡町中央2-13-1 社会労働会館内◆社会民主党双葉支部協議会◆政治・社民党◆不明◆
A4・2P◆料金・口座無記入◆TEL&FAX:0240-22-0034)
○04.12.NO104「小泉政権増税リスト…低率減税圧縮、介護施設の居住費徴収、年金保険料値上げ等々」
○05.03.NO105「オオタカの保護政策の徹底を要請…常磐自動車道建設現場付近で」
■全国交流情報(979-1112 双葉郡富岡町中央2-13-1 社会労働会館内◆社民党脱原発・脱プルト
ニウム全国連絡協議会◆原発◆無記入◆A4・2P◆料金・口座無記入◆
TEL&FAX:0240-22-0034 E-mail:f-heiwa@grape.plala.or.jp)
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○05.08.No1「第7回総会開催。立地15件20人が参加」
■脱原発情報(979-1112 双葉郡富岡町中央2-13-1 社会労働会館内◆プルサーマルに
反対する双葉住民会議◆原発・福島原発◆月刊◆A4・4P◆料金・口座無記入◆
TEL&FAX:0240-22-0034 E-mail:f-heiwa@aioros.ocn.ne.jp)
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○03.11.NO57「産廃処分場と化した圧力抑制室…東電に原発の管理能力なし」「東電ずさん管理内部告発」
「国と東電は『維持基準』を先取りしていた…以前から再循環系配管の傷を認める判定基準があった」
○04.01.NO58「多発性骨髄腫に初の労災認定!・長尾光明さんに労災認定」「シュラウド、再循環系
配管工事と被曝労働・超音波検査で400人シーベルト、ゴフマン式で1.6人のガン死者」
○04.03.NO59「東電交渉…排気筒からのアルファー放射線放出を追求、頻発する内部被曝事故」
○04.04.NO60「東電交渉…再循環系配管廃棄処理中にエアライン酸欠で2名が意識失う」
○04.05.NO61「東電交渉…ストレーナー閉塞確認試験結果、放射線管理マニュアル等、企業機密理由
に情報公開渋る」「県内首長46人(51%)、核燃サイクル見直し表明…福島民報より」
○04.06.NO62「六ヶ所再処理工場ウラン試験を凍結せよ!…6.21経済産業省交渉」
○04.07.NO63「再処理費用比較データを隠していた…国の原子力政策は嘘とごまかしの噴飯もの」
○04.08.NO64「美浜原発3号炉蒸気噴出11名死傷…福島第2原発でも類似事故で3名死傷」
○04.09.NO65「東電の配管検査はサンプリング検査だった…美浜3号機事故により実施、全数点検要望」
○04.09.号外「長尾光明さん(大阪在住、東電第1などで勤務)原子力損害賠償法、民事損害賠償請求裁判提訴」
○04.10.NO66「福島第一原発5号機配管交換…美浜3号機の配管破損事故を受けて」
「新潟県中越地震に伴う柏崎刈羽原発の停止点検を求める」
○04.11.NO67「今世紀最大の愚策にストップを…11/1原子力安全委、長計で核燃料再処理政策継続決定」
○05.01.NO68「大地震に恐れおののき脱原発運動の強化に努めよう?」
○05.02.NO69「岩本双葉町長プルサーマル計画推進発言、3団体厳重抗議」
○05.03.NO70「配管減肉問題、寿命13ヶ月未満は即交換、指針示される」
○05.04.NO71「保安院美浜事故最終報告書提出…保安院嘘報告を鵜呑み、経産省分離が不可欠」
○05.05.NO72「定検(年1回3ヶ月間→40日)短縮で現場から悲鳴…県や反対同盟に情報、『
維持基準』導入、定検結果を身内が検査する独立行政法人『原子力安全基盤機構』など焼け太り」
○05.06.NO73「郡内の周産期死亡率00年全国比3.8倍…定検短縮から上昇」
○05.07.NO74「事実に反する!『地球温暖化に貢献する原子力』」
○05.08.NO75「東電交渉、定検短縮は連続夜間作業や超過密労働が前提と指摘。改善を求めた」
○05.09.NO76「9/22東電交渉、環境汚染、被曝、労災隠しを追及!」
○05.10.NO77「10/24東電交渉、元原発労働者原発の暗部を追及!」
○05.11.NO78「福島のプルサーマル白紙撤回は認めない発言に抗議」
○05.12.NO79「富岡労基署交渉…定検時の長時間、超過密労働に厳正対処を要請」
○06.02.NO81「頻発する事故と故障 崩れ去った『維持基準』の根拠」
○06.03.NO82「佐賀県庁を”人間の鎖”で囲む」
○06.07.NO85「白血病労災申請、福島原発従事者7人目(06.02.15.富岡労基署受理)」
○06.09.NO86「第一原発4号機、放射性物質トリチウム7日間放出」「ダムで危篤状態の町財政」
○06.11.NO87「鼻型NK細胞リンパ腫労災申請淀川労基署が不支給決定」
○06.12.NO88「高レベル放射性廃棄物処分調査値、全国4ヶ所に田村市と矢祭町」
○07.01.NO89「副知事、県内処分地は全く考えていない」「温排水データ改竄は環境影響軽視だ」
○07.02.NO90「東電交渉、データ改竄と虚偽報告に激しい怒りの声」
○07.03.NO91「臨界事故隠しは悪質な企業犯罪だ」
○07.04.NO92「東電に甘すぎる処分」
○07.05.NO93「経産省、保安院、電事連申し入れ、反省の色なし!」
○07.06.NO94「双葉町、原発増設凍結決議解除…交付金420億円」
○07.07.NO95「中越沖地震で耐震設計を上回る揺れ すべての原発を即時停止せよ」
「福島原発が危ない4つの理由」
○07.08.NO96「柏崎刈羽原発は閉鎖を」
○07.09.NO97「『04.08.美浜3号機事故』最終報告提出」
○07.10.NO98「浜岡原発訴訟運転差し止め請求を棄却」
○07.11.NO99「東電交渉、柏崎刈羽活断層過小評価と誤魔化し、経営責任を取れ」
○07.12.NO100「東電交渉、柏崎刈羽沖活断層の過小評価と隠蔽に抗議」
【08 茨木県】
■JCO臨界事故健康被害裁判ニュース(319-1111 那珂郡東海村舟石川847-19 大泉工業鞄焉
臨界事故被害者の裁判を支援する会 → 319-1118 那珂郡東海村舟石川 駅東1-7-25 相沢一正方気付◆
訴訟、JCO臨界事故◆不定期◆A4・4P◆年会費3000円◆00190-3-569253 臨界事故被害者の裁判を支援する会◆
TEL&FAX:029-282-7117)
○04.02.NO6「『しきい線量』論を破れ」「第6回法廷を傍聴して…しきい線量」
○04.05.NO7「自分の都合の悪いことにはボケまくり些細なことに突っ込むJCO」
○04.07.NO8「第8回公判…PTSD診断について」
○04.10.NO9「第9回公判…裁判から2年裁判所はそろそろまとめたい意向、医師資料提出で核心
部へ」
○04.12.NO10「11月17日、第10回公判…20分で閉廷、原告側から準備書面、立証計画書提示」
○05.03.NO11「2月16日、第11回公判…まともに論戦する意志のないJCO」
○05.06.NO12「証人採用をめぐるやりとりについて…余りにでたらめ、利己的なJCO」
○05.08.NO13「第13回公判、20分で閉廷。書面での攻防」
○05.10.NO14「第14回公判、裁判長交代、原告大泉昭一氏の医師2人の証人了承」
○05.12.NO15「証人尋問はじまる…皮膚病の悪化はJCO事故が原因と医者が証言」
○06.03.NO16「あの手この手の攻撃を撃退、専門医のPTSD診断揺るがず(大泉恵子さん)」
○06.06.NO17「第17回公判報告…既成のモノサシを振りかざすだけのJCO」
○06.10.NO18「第18回公判報告…村田三郎医師、市川定夫氏証人尋問」
○07.01.NO19「第19回公判報告…予定された原告側全証人の証言終わる」
○07.04.NO20「第20回公判報告…大泉夫妻に再尋問」
○07.06.NO21「第21回公判報告…大泉昭一原告へ揚げ足取りの姑息な質問」
○07.07.NO22「第22回公判報告…大泉恵子原告へも揚げ足取りの質問」
○07.09.NO23「第23回公判報告…今後の日程、次回11/14」
【12 千葉県】
■原発いらない!ちばネットワーク・ニュース(270-2222 松戸市高塚新田152-96 菅野方◆
原発いらない!ちばネットワーク◆原発◆月刊◆B5・12P◆50円(送料別)、年会費2000円◆
00150-6-107793 市川勢津子◆TEL:047-391-8973(菅野))
○04.01.1月号「劣化ウランとイラク派兵・線量計は意味がない」「国策をくつがえした住民たち・
巻原発」
○04.02.2月号「エネルギー・原発政策の大転換か?!…長計」「プアン自主住民投票見聞録」
○04.03.3月号「行き場のないプルトニウム」「ドイツの持続可能戦略」
○04.04.4月号「イラク劣化ウランにより汚染…ウラニウム医療調査センター報告」「ストップ!MOX
原発…大間原発138.3万KW、未買収地200メートル移動し設置許可申請」
○04.05.5月号「コストから原発を考えるプロジェクト…原発への経済措置、税金投入を監視する」
○04.06.6月号「19兆円の請求書…止まらない核燃サイクル」「平時から戦争体制をつくる
『国民保護法制』」
○04.07.7月号「エネルギー政策と原子力からパブリックコメントを考える」「サクラにやっぱり異変!」
○04.09.9月号「炉心溶融の危険もあった美浜事故」「国策揺らぐ!再処理政策の見直しはあるか」
○04.10.10月号「原子力長計市民ウォッチング…『策定』のふりをしている『策定会議』を少しでも
本物に」「10月7日、長尾さん原賠法に基づき東電に約4400万円の損害賠償を求める裁判を提訴」
○04.11.11月号「原子力委員会新計画策定会議に意見書・要望書を送ろう!」
○04.12.12月号「原子力2法案(原子炉等規制法改正…対テロ、放射能スソ切り等)、核廃棄物
再処理費用の国民負担」
○05.01.01月号「各地からのお便り『12/21六ヶ所ウラン試験が始まりました』『中越地震後、
東海地震前』」
○05.02.02月号「平野良一さんのウラン試験月報」
○05.03.03月号「再処理積立金法案の廃案を!」
○05.05.05月号「原子力2法案成立は残念だけど」
○05.06.06月号「5/30最高裁もんじゅ不当判決…小木曽美知子(原告団)」
○05.07.07月号「ラ・アーグ再処理工場をたずねて…周辺の汚染環境は許し難い水準」
○05.09.09月号「チェルノブイリ20周年にむけて」
○05.10.10月号「放射能の垂れ流しが始まる、止めよう再処理」
○05.11.11月号「ストップ再処理11月16日〜19日の行動報告」
○05.12.12月号「セラフィールドは今、小泉晃報告…英核燃再処理会社の放射能汚染」
○06.01.1月号「再処理工場とプルサーマルに反対、止めよう再処理いよいよ正念場」
○06.02.2月号「止めよう再処理!いよいよ正念場」
○06.03.3月号「反核燃日誌」
○06.04.4月号「六ヶ所再処理工場を1日も早くストップさせよう」
○06.05.5月号「高速増殖炉サイクルの実用化戦略調査研究フェーズUを読んで」
○06.06.6月号「4.23原発止めよう東京行動報告…六ヶ所3億3千万ミリシーベルト海へ、
4千万ミリシーベルト空へ放射能排出」
○06.07.7月号「浜岡5号新型タービン大破の大事故」
○06.09.9月号「こうして核の『平和利用』は始まった…第五福竜丸元乗組員大石又七」
○06.10.10月号「六ヶ所放射能放出再開」「食の汚染とどう向き合うか、9.2講演会報告」
○06.11.11月号「大事故を忘れず再びおこさせない…JCO事故7周年集会報告」
○06.12.12月号「高レベル放射性廃棄物最終処分場、千葉県内『モデル地区』でも地下水調査」
○07.01.01月号「もんじゅは兵器級プルトニウムを62キロ生産したか?」
○07.02.02月号「STOP再処理 青森で三陸で首都圏で全国で」
○07.03.03月号「日本核武装計画講演討論会から…藤田祐幸さんのお話(2)」
○07.04.04月号「制御棒の構造的欠陥が明らかになったBWR原発の運転を全面的に停止せよ」
○07.05.05月号「『六ヶ所再処理工場の今』は危機的状況…故障続発と安い外国製濃縮ウラン」
○07.06.06月号「動き出した第二再処理工場計画」
○07.07.07月号「全国の原発立地点住民による共同声明を」
○07.10.10月号「柏崎刈羽からのメッセージ」
○07.11.11月号「海へ、空へ放射能を流さないで」
○07.12.12月号「六ヶ所再処理工場本格稼働をどう止めるか…松丸健二(柏市)」
○08.01.01月号「『地球温暖化の実態は』…安藤多恵子講演会から」
○08.02.02月号「1.27運動の広がり見せた再処理工場反対」
○08.03.03月号「2/25日本原燃、六ヶ所再処理工場本格稼働5月に延期」
○08.04.04月号「とめよう再処理!青森へ全国から結集 4.9反核燃の日報告」
○08.05.05月号「もんじゅへのプルトニウム燃料輸送強行に抗議(追っかけ記)」
○08.06.06月号「6.7止めよう再処理!全国集会報告」
○08.07.07月号「ガラス固化施設 やっぱり停止」
○08.09.09月号「はこぶな つくるな もんじゅプルトニウム燃料」
○08.10.10月号「もんじゅ、六ヶ所再処理工場を止めるために 小林圭二講演会報告」
○08.11.11月号「行き詰まりまくる六ヶ所再処理工場」
○08.12.12月号「もんじゅを廃炉に!敦賀で全国集会900人結集」
○09.01.01月号「六ヶ所再処理工場は9万6199.6立方メートルもの放射性廃棄物を海に垂れ流してきた」
○09.02.02月号「もんじゅ再開延期を廃炉の一歩に 1.26保安院、文部科学省ヒアリングに参加して」
○09.03.03月号「RETF断念を核開発放棄につなげよう」
○09.04.04月号「事故から30年スリーマイル島の事故を検証する」
○09.05.05月号「プルトニウム利用の口実作りに危険を冒す国、電力」
○09.06.06月号「JCO臨界事故健康被害裁判控訴審、健康被害認めず」
○09.07.07月号「10/3全国集会にご賛同を!そしてご参加を」
○09.09.09月号「生命、生活、環境を破壊する上関原発計画を止めさせよう」
○09.10.10月号「臨界事故10周年、風化を許さず、真相と教訓を伝えてゆこう」
○09.11.11月号「もんじゅをめぐる2つの動き 西村裁判敗訴、燃料輸送強行」
○09.12.12月号「ムダ、ムリ、無謀なもんじゅ再開止めよ」
○10.01.01月号「上関原発、埋立着工強行、命がけの抵抗続く」
○10.02.02月号「もんじゅを止めて!現地行動に手応え」
○10.03.03月号「六ヶ所に返還低レベル廃棄物受入要請、これは詐欺だと思う」
○10.04.04月号「危険な核実験 もんじゅ再開やめよ!」
○10.05.05月号「もんじゅ再開強行される!」
○10.06.06月号「トラブル続きのもんじゅ、大事故前に即時停止せよ」
○10.07.07月号「福島第一原発2号機で外部電源喪失事故」
○10.09.09月号「福島プルサーマル強行に抗議を」
○10.10.10月号「原子力大事故を繰り返すな(渡辺寿子)」
○10.11.11月号「懲りない中国電力に引き続き抗議を…上関原発」
○10.12.12月号「もんじゅを葬るチャンスが来た」
■潮風NEWS(279-0031 浦安市舞浜3-6-20◆西川よしずみ後援会◆
政治・浦安市議◆不定期◆B4・2P◆購読料無記入◆口座無記入◆
TEL&FAX:047-723-7109 E-mail:urayasu7109@mbr.nifty.com
ホームページ:http://saikawa.cocolog-nifty.com/blog/)
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○09.01.新春特別号「発言回数2位、一般質問連続7回登壇、当選から1年9ヵ月、これまでの活動を
徹底検証」
■T.M.K.C.NEWS(タバコ問題を考える会・千葉 会報)(273-0042 船橋市前貝塚町
301-59 島崎方◆タバコ問題を考える会・千葉 事務局◆タバコ◆月刊◆A4・2P◆年会費2000円、
家族会員1000円◆00130-9-184056 タバコ問題を考える会・千葉◆TEL:047-490-8606 FAX:
047-490-8607 E-mail:yo-smzk@nifty.com)
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○03.12.第63号「1/11TMKC第6回総会案内」「船橋駅構内にタバコ広告!…本社の契約と逃げ」
「千葉14市喫煙アンケート結果」分煙が主で禁煙まではまだまだ?
○04.01.第64号「第6回総会記念講演会、船橋駅事件発生10年目、TMKC発足5周年」「空気の美味しい
店・千葉…禁煙食事・喫茶案内」
○04.02.第65号「世界禁煙デーに向け千葉県が受動喫煙防止対策指針づくり」「船橋市も路上禁煙」
○04.03.第66号「路上禁煙条例千葉市、船橋市で可決」「第7回アジア・太平洋タバコ対策会議参加者募集」
○04.04.第67号「TMKCホームページ立ち上げへ」「大丸東京駅レストラン街に非喫煙者の声を…全面禁煙へ」
○04.05.第68号「不可解な人選の県民大会…愛煙家が参加」
○04.06.第69号「04年環境フェアふなばし、38人の呼気中CO濃度を測定」
○04.07.第70号「本会会員松戸市で歩行喫煙者に注意し暴行を受ける」
○04.08.第71号「千葉県警『元気応援セミナー』(禁煙編)順調にスタート」
○04.09.第72号「千葉県警『元気応援セミナー』(禁煙編)中止を一転して復活へ」
○04.10.第73号「04年度勉強会…路上禁煙条例」
○04.11.第74号「来年度活動計画原案」
○04.12.第75号「TMKC2004年重大ニュース…トップは警察共催千葉県支部からの委託で
禁煙セミナー実施」
○05.01.第76号「第7回総会1/8開催28人参加」
○05.02.第77号「県受動喫煙防止対策、指針(案)反映されず」
○05.03.第78号「県受動喫煙防止対策の手引き(案)に質問状」
○05.04.第79号「習志野市受動喫煙防止研修会報告…必要性を中心に」
○05.05.第80号「第8回船橋市環境フェアにTMKC出展」
○05.06.第81号「第8回船橋市環境フェア、反応上々」
○05.07.第82号「第8回船橋市環境フェア報告…35市民団体、22事業者、4行政、来場者3174人」
○05.08.第83号「学校敷地内全面禁煙、県立公立校15%、全国では45%」
○05.09.第84号「千葉県医師会などが県民禁煙推進大会」「千葉市内大規模施設(気まぐれ)調査…
幕張プリンスホテル、ホテルニューオータニ幕張、千葉県教育会館、ぱるるプラザ千葉、千葉県庁」
○05.10.第85号「緊急アンケート、全席禁煙の東海道・山陽新幹線新型車両、
デッキに喫煙ルーム設置の予定。75%が喫煙ルーム不要と回答」
○05.11.第86号「第7回タバコ問題勉強会…受動喫煙を改めて学ぶ」
○05.12.第87号「今年の県内重大ニュース…トップは会員の手作り厨房が開店」
○06.01.第88号「第8回総会・記念講演会報告、37人参加」
○06.02.第89号「船橋市環境フェア実効委員会開催」
○06.03.第90号「吉川県議が県庁舎からタバコ自販機撤去を提案」
○06.04.第91号「06年WHO世界禁煙デー、5月27日に記念シンポ」
○06.05.第92号「千葉マリンスタジアム喫煙エリアを削減」
○06.06.第93号「第9回ふなばし環境フェアのイキイキモニターで87人の呼吸中CO2濃度測定」
○06.07.第94号「『喫煙防止出前健康教室』出前先開拓に協力を」
○06.08.第95号「まだまだ問題あり、千葉マリンスタジアム」
○06.09.第96号「防煙出前教室スタート…第1回目は9/27市川市大町小学校で5、6年生に」
○06.10.第97号「喫煙防止出前健康教室、申込40校突破」
○06.11.第98号「来年度の総会、運営・活動に向けて」
○06.12.第99号「今年の県内重大ニュース、1位は『禁煙防止出前健康教室』」
○07.01.第100号「新代表に大谷美津子さん」
○07.02.第101号「第10回船橋市環境フェア不参加に…単なる事務ミス?」
○07.03.第102号「06年度喫煙防止出前健康教室総括…42学校等、46回」
○07.04.第103号「5/26世界禁煙デーに参加しよう」
○07.05.第104号「世界禁煙デー記念シンポジウム報告」
○07.06.第105号「講演を求める学校が続々」
○07.07.第106号「千葉県でも年度内にタクシー全面禁煙へ」
○07.08.第107号「9/9はエコメッセ2007inちば、幕張メッセ国際会議場で」
○07.09.第108号「9/9はエコメッセ2007inちば、7,100人来場、1台で49人を呼気測定」
○07.10.第109号「『喫煙防止出前健康教室』ようやく契約へ」
○07.11.第110号「来年度は第10回総会(1/13)」
○07.12.第111号「07重大ニュース…1位は千葉県の法人・個人タクシー協会加盟全車両禁煙」
○08.01.第112号「第10回総会、記念講演会開催」
○08.02.第113号「千葉ロッテマリーンズにスタジアム内禁煙化を要請」
○08.03.第114号「『健康ちば21』見直し案」
○08.04.第115号「07年度『喫煙防止出前健康教室』総括」「自販機全県調査」
○08.05.第116号「本庁舎タバコ自販機設置全県調査 46%26市町村は設置せず」
○08.06.第117号「5/31世界禁煙デー報告」
○08.07.第118号「千葉ロッテマリーンズとスタンド外喫煙で交渉」
○08.08.第119号「9/7幕張へ!エコメッセ2008inちば」
○08.09.第120号「エコメッセ2008inちば 9,000人来場/69人を呼気測定」
○08.10.第121号「11/7勉強会 阿部眞弓先生(東京女子医大)が特別公演」
○08.11.第122号「来年度総会は1/18」
○08.12.第123号「1/17は船橋で総会、18日は横浜で知事との県民タウンミーティング」
○09.01.第124号「1/17、船橋市浜町公民館で第11回総会・記念講演開催」
○09.02.第125号「県知事候補者にタバコ問題アンケート」
○09.03.第126号「千葉県知事選でアンケート、森田候補を除く4人から回答。森田新知事に再回答を求む」
○09.04.第127号「全県調査、今年は議会の喫煙対策」
○09.05.第128号「千葉駅前に喫煙所設置計画 6月議会に中止の請願へ」
○09.06.第129号「全県調査 議会の喫煙対策」
○09.07.第130号「千葉県知事から回答」
○09.08.第131号「9/6、エコメッセ2009inちば」
○09.09.第132号「いすみ地区で県委託防煙教育」
○09.10.第133号「第6回「みんなでまちづくり」開催」
○09.11.第134号「1/17総会・新年会」
○09.12.第135号「TMKC09年重大ニュース 1位、会員が100名突破」
○10.01.第136号「1/17第12回総会・記念講演会開催」
○10.02.第137号「マリンスタジアムに喫煙室設置計画で千葉市に要望」
○10.03.第138号「県主催イベント(県民禁煙推進大会、禁煙指導者講習会)で本会会員が活躍」
○10.04.第139号「5/31は世界禁煙デー、5/29タバコの真実を広く一般に、講演会」
○10.05.第140号「全県調査、学校敷地内喫煙対策26市7町から回答」
○10.06.第141号「学校敷地内喫煙対策24市町村が全面禁煙」
○10.07.第142号「世話人からのメッセージ…無煙タバコの不快」
○10.08.第143号「9/5エコメッセ2010inちば」
○10.09.第144号「マリンスタジアムまだ要改善」
○10.10.第145号「ゆめ千葉国体の禁煙対策調査…全ての会場に灰皿設置。完全禁煙とはならず」
○10.11.第146号「リンボウ先生が総会記念講演」
○10.12.第147号「TMKC10重大ニュース(1位国体・千葉大会会場の受動喫煙対策調査を実施)」
■バイオ時代の人権と環境(旧バイオ安全研 ニュースレター)(267-0065 千葉市緑
区大椎町1188-78 川本方◆バイオハザード予防市民センター◆バイオ◆隔月刊◆
B5・24〜36P◆300円◆00200-4-75487 バイオ市民センター◆
TEL&FAX:043-294-8607 E-mail:yuki.kawamoto@hb.tp1.jp ホームページ:
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○03.12.第25号「東京高裁判決批判…戸山医療センター」「バイオテクノロジーの危険性について
…03.05.金川貴博講演録」
○04.03.第26号「インフルエンザワクチンパニック…マスコミが作り出したパニック」
○04.05.第27号「新型インフルエンザは大流行するか…超新型の病体の本質は重度アレルギー」
○04.08.第28号「市民センター設立5周年記念シンポジウム…バイテクは昔からの生物技術
とは次元の異なる技術であり、多くの生命体に直接的障害を与えたり生態系を攪乱したり安定性を
破る危険を内包している」
○04.10.第29号「米軍ヘリ墜落事故に遭遇して…死傷者が出なかったのは『偶然』」
○05.02.第30号「速報英国視察」「インフルエンザよりワクチンに気をつけよう」
○05.03.第31号「最高裁JTの上告受理申し立てを受理しないと決定…原告勝訴の高裁判決確定」
○05.05.第32号「花粉症大発生の背景…リンパ球の過剰反応が中心課題」
○05.06.第33号「バイオハザード予防市民センター05年度総会」
○05.08.第34号「BSE問題と市民の運動」
○05.10.第35号「市民センター声明、バイオテロ対策に名を借りた情報国家秘密化、
監視社会化、基本的人権の侵害に反対する」
○05.12.第36号「米加両国の牛肉輸入再開は疑問と同会が食品安全委員会に意見書」
○06.03.第37号「ワクチンとタミフルに消される自然治癒対策」
○06.05.第38号「科学者として16…ポツリヌス毒素の実験室曝露」
○06.07.第39号「米政府への追従を優先させた米国産牛肉輸入再開決定に反対する」
○06.09.第40号「感染症法改正案に関する厚労省との意見交換報告」
○06.11.第41号「ソウルからの通信」
○07.01.第42号「国連社会権規約委員会にカウンターレポートの提出を…麓正博」
○07.04.第43号「ワクチントーク、欠陥商品タミフル使用は即刻中止すべき」
○07.06.第44号「バイオハザード予防市民センター声明…タミフル使用の全面中止を」
○07.08.第45号「ワクチントーク25 麻疹(はしか)大流行が語るもの」
○07.11.第46号「20ヶ月齢以下のBSE検査の中止を求める通知の撤回とBSE検査国庫補助の継続を求める」
○08.01.第47号「新しい年を迎えて、情報の開示と行動を」
○08.03.第48号「NHKの新型インフルエンザ関連放送(恐怖を煽る)に考える」
○08.05.第49号「バイオハザード各地の動向…産総研、学習院大」
○08.07.第50号「08年総会資料、07年度活動報告集」
○08.09.第51号「カルタヘナ法(遺伝子組み換え生物等規制法)におけるP3実験室の排気処理の仕方について…長島功
(バイオハザード予防市民センター事務局長)」
○08.11.第52号「カルタヘナ法違反事例一覧…長島功(バイオハザード予防市民センター事務局長)」
○09.04.第54号「新型インフルエンザ、根拠の希薄なパンデミック報道」
○09.05.第55号「H1N1豚インフルエンザ騒動」
○09.07.第56号「09年度総会資料」
○09.09.第57号「新型インフルエンザ対策、新連立政権に望む」
○09.11.第58号「新たな薬害 タミフルによる突然死」
○10.01.第59号「シンポジウム『インフルエンザワクチンとタミフルの危険性』を開催して」
○10.03.第60号「薬害肝炎再発防止へパブリックコメント提出」
○10.05.第61号「ワクチンは豚インフルエンザよりもはるかに致死力が強い」
○10.07.第62号「シンポジウム『バイオ施設と住民運動』資料」
○10.09.第63号「科学者として、多剤耐性菌…新井秀雄(代表幹事)」
○10.11.第64号「日本感染学会提言に対する抗議」
■不戦(292-0814 木更津市八幡台2-5 C-1◆
不戦兵士・市民の会◆反戦・元兵士◆季刊◆冊子 A5・38P◆
500円 送料170円◆00100-6-407197 不戦兵士・市民の会◆
電話:0438-40-5941 FAX:0438-40-5942 E-mail:fusen@kmj.biglobe.ne.jp
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○10.03.春季号No.153「不戦大学講演録 自衛隊違憲訴訟の歴史と
平和的生存権…内藤功(弁護士)」
○10.07.夏季号No.154「戦争を許さないマスメディアを…日隅一雄(弁護士)」
○10.09.秋季号No.155「不戦大学講演録、『韓国併合・大逆事件』100年とNHK『坂の上の雲』」
○10.12.冬季号No.156「不戦大学講演録、軍事同盟から平和への共同体へ…前田哲男(ジャーナリスト)」
■プリズム(338-8570 さいたま市桜区下大久保255◆埼玉大学共生社会研究センター◆
ミニコミ収集◆不定期刊◆A4・12P◆料金・口座無記入◆TEL:048-858-3090 FAX:
048-858-3115 Email:kyousei@post.saitama-u.ac.jp ホームページ:
http://www.kyousei.iron.saitama-u.ac.jp/)
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○05.03.NO3「シンポジウム録…市民と地域が創る『環境の世紀』宇井純(沖縄大学名誉教授)」
○06.09.NO4「『鶴見良行文庫』開設から1年」
○08.01.NO5「宇井純公害問題資料に触れ考えたこと…友澤悠季(大学院生)」
■古利根だより(270-1132 我孫子市湖北台9-9-21 土子一郎◆古利根の自然を守る会◆自然保護・
古利根◆隔月刊◆B5・8P◆料金・口座無記入◆TEL&FAX:04-7187-2341 E-mail:
ichiro-t@qc4.so-net.ne.jp)
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○04.01.NO.88「しのびよる温暖化…11/25シンポジウム報告」「古利根日記帳…活動メモ03.10-03.12」
○04.03.NO.89「古利根沼を買収保全!3月我孫子市議会で予算提案へ」「古利根ウオッチング報告」
○04.05.NO.90「河川と湖沼…手賀沼へ利根川の水を注入。きれいにはなったが沼らしさが無くなった?」
○04.07.NO.91「古利根沼の公有地化続報…4億3千万円を我孫子市が予算化」
○04.09.NO.92「古利根沼埋立反対運動勝利…我孫子市の公有地化で実現…会も来年解散、観察会は
継続か」
○04.11.NO.93「地元、古利根沼(20ヘクタール)を市民債で保全」「氾濫するペットボトル」
○05.01.NO.94「1/23第17回総会お知らせ」「解散を目前にして(投稿)」
○05.04.NO.95(最終号)「守る会は発展解消、新組織結成へ」
1988年、昔の利根川の風情を残した古利根沼の埋立開発計画に対し
守る会が設立され、2004年我孫子市が沼を買収。保存運動と終了と共に会も解散。会報も終巻と
なった。ご苦労様でした。新会報期待しています。
【14 神奈川県】
■I*do!(252-0311 相模原市南区東林間3-5-8 旭コーポ101
仲田方◆原発井戸端会議・神奈川事務局◆原発◆月刊◆B5・4P+
催事情報B4・2P◆年間購読料2000円◆00200-6-57749 原発井戸端会議◆
TEL:042-744-2706 FAX:042-743-5017)
○04.01.NO.188「絶句続きのむつ市中間貯蔵施設誘致…むつ市交渉、財政再建に必要」
「珠洲原発28年目の断念と今後の課題、市民、労組、漁協の団結。議会勢力塗り替え。電力自由化
…需要の低迷、各電力、他業種との競争激化、所有地の処分…核のゴミ捨て場の懸念…珠洲市北野進」
○04.02.NO.189「『もんじゅ』改造工事は宙に浮いたまま…保安院の許可出ず」「巻原発白紙撤回…
桑原正史」
○04.03.NO.190「劣化ウラン兵器禁止を市民の手で!」「高速増殖炉とその背後にある”夢”」
○04.04.NO.191「チェルノブイリ事故から18年、子ども基金の報告とナターシャ・グジー救援
コンサート」
○04.05.NO.192「携帯電話基地局設置を阻止…電磁波の影響、1.5トンの加重による震災被害予測による」
○04.06.NO.193「伊方てMOX?四電の暴走」「株主総会に脱原発の提案を提出…東電事故隠し責任
を取りボーナス返上ほかを提案」
○04.07.NO.194「東京電力株主総会報告」「低線量放射線の健康影響を考えるための基礎知識」
○04.08.NO.195「低線量放射線の健康影響を考えるための基礎知識その2」
○04.09.NO.196「風化させてはならないJCO臨界事故…JCOの建物を戒めとして残す村長方針を
議会が否決。模型や記念碑の設置も否決」
○04.10.NO.197「伊方へのプルサーマル導入を止め核燃サイクルを止めたい!」「ハンフォード
核施設を訪ねて」
○04.11.NO.198「劣化ウラン兵器の廃絶に向けて」「アフガニスタン支援活動報告」
○04.12.NO.199「中越地震後、東海地震前」「今年の脱原発、原発推進、重大ニュース」
○05.01.NO.200「200号おめでとう」「ドイツの使用済み核燃対策…原発施設内又は近隣で保管、
地元は反対」
○05.02.NO.201「次の200号に向けて…編集を引き継いで」「続発するビラ配りでの逮捕・起訴」
○05.03.NO.202「最高裁判決も待たず、もんじゆ改造工事福井県が了承」
○05.04.NO.203「もんじゅは軍用プルトニウム製造の原子炉だ!…運転再開強行の理由(槌田敦)」
○05.05.NO.204「世界一危険な原発『浜岡』」
○05.06.NO.205「東電株主総会を前に…共同提案に必要な3万株を集めて15回目の総会」
○05.07.NO.206「東電株主総会報告」「もんじゅ最高裁不当判決に抗議し猛反撃を」
○05.08.NO.207「五島列島・新上五島町に核廃棄物処分場計画」
○05.09.NO.208「生物指標としてのソメイヨシノ、原発周辺と都市部で多い」
○05.10.NO.209「玄海原発からの取り組み報告…佐賀県平和運動センター 伊藤昇」
○05.11.NO.210「旧ユーゴ劣化ウラン弾調査報告…横澤典子」「なぜ動燃を訴えたのか」
○05.12.NO.211「イラク劣化ウラン被害について、元米軍兵士の証言」
○06.01.NO.212「イラク劣化ウラン被害…ジェラルド・マシュー(元陸軍兵士)」
○06.02.NO.213「従来の路線を世襲した原子力政策大綱A…伴英幸(情報室)」
○06.03.NO.214「もんじゅ・西村裁判傍聴記…藤田祐司(ミニコミ図書館)」
○06.04.NO.215「志賀原発2号機、運転中の原発に画期的な運転差し止め判決」
○06.05.NO.216「関電久美浜原発(京都府京丹後市久美浜町)計画撤回(31年目)」
○06.06.NO.217「脱原発東電株主運動、株主提案、利益処分案、プルサーマル停止等」
○06.07.NO.218「上関原発計画の詳細調査はいま…」
○06.08.NO.219「『食』を歪める放射線食品照射…富山洋子(日消連)」
○06.09.NO.220「原子力発電所の耐震設計指針改訂作業、石橋委員が抗議の辞任」
○06.10.NO.221「愛媛県伊方町プルサーマル計画受入へ」
○06.11.NO.222「プルサーマル佐賀県民投票の実現に向けて」
○06.12.NO.223「北朝鮮の核実験実施発表に対する声明…劣化ウラン研究会」
○07.01.NO.224「高レベル放射性廃棄物処分場、長崎県対馬市で誘致の動き」
○07.02.NO.225「町民の良識と滋賀県余呉町長選挙…核のゴミ最終処分場選挙勝利」
○07.03.NO.226「4年目のサクラ調査に思う…望月彰」
○07.04.NO.227「特集・臨界事故…上澤千尋(原子力資料情報室)」
○07.05.NO.228「不都合な真実原子力編…山崎久隆(たんぽぽ舎)」
○07.06.NO.229「チェルノブイリの家族…佐々木真理(チェルノブイリ子ども基金)」
○07.07.NO.230「シャンデリアの下で行われた東京電力株主総会…向井雪子」
○07.08.NO.231「北陸電力に原発運転の資格なし…中垣たか子(全国署名運動)」
○07.09.NO.232「地震にやられた柏崎刈羽原発…上澤千尋(原子力資料情報室)」
○07.10.NO.233「悪性リンパ腫で亡くなった喜友名さんに原発労災を」
○07.11.NO.234「浜岡原発運転差止裁判判決文要旨抜粋」
○07.12.NO.235「浜岡原発運転差止裁判不当判決を乗り越えて…訴訟団T」
○08.01.NO.236「浜岡原発運転差止裁判不当判決を乗り越えて…訴訟団U」
○08.02.NO.237「原子力ルネッサンスというけれど…伴英之(原子力資料情報室)」
○08.03.NO.238「東海村臨界事故住民被曝者大泉訴訟判決を糾弾する…望月彰」
○08.04.NO.239「高レベル放射性廃棄物最終処分場『おことわり条例』始末記…古村一雄(青森県議)」
○08.05.NO.240「『はんげんぱつ新聞』30周年に思う…西尾漠(『はんげんぱつ新聞』)」
○08.06.NO.241「町が変わる日(横須賀原子力空母母港化)…岸牧子」
○08.07.NO.242「第84回東京電力定時株主総会報告…向井雪子」
○08.08.NO.243「六ヶ所再処理工場が抱える大問題、ガラス固化体と活断層…澤井正子(原子力資料情報室)」
○08.09.NO.244「意外に野放し、身近な放射線(ホルミシス効果をうたった商品が続々)…渡辺美紀子(原子力資料情報室)」
○08.10.NO.245「来年2月に延期されたもんじゅの運転再開…大島茂士郎(ストップ・ザ・もんじゅ)」
○08.11.NO.246「上関原発が見せていること(瀬戸内海国立公園内で埋立)…上里恵子(下関市)」
○08.12.NO.247「ハイローハイロ 原発ハイロ みんなで守ろう命を…小木曽茂子」
○09.01.NO.248「全国の皆さんの力で喜友名正さん、労災認定を受ける…渡辺美紀子(原子力資料情報室)」
○09.02.NO.249「『放射能を海に捨てるってほんと?』水口憲哉講演会報告」
○09.03.NO.250「鹿児島に世界最大級の原発増設?(川内原発3号機)…小川美沙子(自然の灯をともし原発を葬る会)」
○09.04.NO.251「再処理工場の運転に伴う放射能の海洋汚染についてU…水口憲哉(東京海洋大)」
○09.05.NO.252「再処理工場の運転に伴う放射能の海洋汚染についてV…水口憲哉(東京海洋大)」
○09.06.NO.253「最大の危機乗り切り今年もやります東電株主提案」
○09.07.NO.254「変わらないどころか先祖返り?の東電(東電株主総会)」
○09.08.NO.255「多発性骨髄腫、悪性リンパ腫、労災認定の疾患リストに…渡辺美紀子(原子力資料情報室)」
○09.09.NO.256「静岡地震、不安から恐怖へ…鈴木卓馬(浜岡原発訴訟団)」
○09.10.NO.257「ニュース見る祝い島の人々の闘い」
○09.11.NO.258「上関原発着工阻止闘争の報告…三浦翠(原発いらん!山口ットワーク)」
○09.12.NO.259「ファイマ・アーメドは二つの頭を持ってファルージャで生まれた…劣化ウラン弾?」
○10.01.NO.260「四国電力への抗議文…益田明美(愛知有機農産生活協同組合)」
○10.02.NO.261「『もんじゅ』を巡る現状と取り組みのお願い…池島芙紀子(ストップ・ザ・もんじゅ)」
○10.03.NO.262「南大隅町高レベル放射性廃棄物最終処分場誘致現況…須田ゆみ(南おおすみの自然を守る会)」
○10.04.NO.263「風力発電バブルに思う…歌野敬(上五島住民新聞)」
○10.05.NO.264「『祝の島』を観て…にしおかまゆみ」
○10.06.NO.265「続発する警報の示すもの(もんじゅ再起動)…伴英幸」
○10.07.NO.266「福島第一原発3号機におけるプルサーマル計画の現状…佐藤和良(脱原発福島ネットワーク)」
○10.08.NO.267「上関原発建設反対運動について…藤村康子」
○10.09.NO.268「猫が警告?照射食品は危ない…大束愛子」
○10.10.NO.269「川内原発周辺海域の漁業被害と温排水1…橋爪健郎(川内原発温排水訴訟原告団長)」
○10.11.NO.270「川内原発周辺海域の漁業被害と温排水2…橋爪健郎(川内原発温排水訴訟原告団長)」
○10.12.NO.271「『もんじゅ』廃炉の潮目がきた…大島茂士朗(ストップ・ザ・もんじゅ)」
■原子力空母の横須賀港母港問題を考える市民の会ニュース(238-0008 横須賀市大
滝町1-26 清水ビル3階 ヨコスカ市民法律事務所◆原子力空母の横須賀港母港問
題を考える市民の会◆基地・横須賀◆隔月刊◆A4・2P◆料金無記載◆
00260-7-21454 原子力空母・市民の会◆TEL:046-827-2713 FAX:046-827-2731
ホームページ:http://cvn.jpn.org/)
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○04.01.第42号「国は一方的に12号バース延長工事に着工」「市民の会5周年」
○04.04.第43号「米海軍、原子力空母横須賀配備の意向表明、母港化ストップ署名開始」
○04.05.号外「横須賀市長キティ・ホーク退役後も通常型空母配備を外務大臣に要請…原子力空母NO!」
○04.06.第44号「原子力空母横須賀母港化を許さない全国連絡会が発足」
○04.08.第45号「第2次署名2万を突破!」
○04.10.第46号「市民の会6周年総会(11/28)にご参加を」「街宣車走行記…横須賀の街に原子力
空母は本当に似合わないとあらためて感じた」
○04.12.第47号「署名5万人突破」「6周年総会に60名参加」「根末年始署名を盛り上げよう」
○05.10.第52号「12月に米国政府・議会に原子力空母NOを訴えるための訪米計画
決定」
○05.11.第53号「日米両政府、地元の声を無視して08年の原子力空母の横須賀母港化
計画発表」
○06.01.第54号「原子力空母Noを訪米団がアピールしてきました」
○06.02.第55号「3月末までに50万署名を再度横須賀市長に!」
○06.06.第56号「横須賀市長、原子力空母母港化を容認、市民の声で撤回を求めよう」
○06.09.第58号「原子力空母母港化可否、住民投票の実施を求める署名活動を」
○06.10.第59号「住民投票を成功させる会発足、11/10から署名活動」
○07.01.第60号「4万人を超える署名提出」
○07.03.第61号「横須賀市議会、原子力空母の是非を問う住民投票条例を否決」
○07.06.臨時号「ストップ原子力空母母港浚渫高度裁判、原告になりませんか」
○07.05.第62号「4/25横浜地裁浚渫協議仮差し止め申し立て却下」
○07.11.第64号「市民からの原子力空母安全性公開討論開催申し入れ拒絶回答」
○08.01.第65号「新原子力空母住民投票署名運動スタート」
○08.05.第66号「5/7 5万筆の署名を添えて本請求」
○08.07.第67号「横須賀市議会、住民投票条例否決、国に安全・情報公開を求める意見書可決」
○08.09.第68号「9.25ジョージ・ワシントン配備濃厚 反対行動・集会にご参加を」
○08.11.第69号「9.25ジョージ・ワシントンの横須賀強行配備に抗議する」
○09.01.第70号「あけましておめでとうございます 11月からの行動報告」
○09.04.第71号「市民みんなの力で市政をつくる会、6月の横須賀市長選に呉東氏擁立決定」
○09.08.第72号「横須賀市長選挙、呉東正彦23,134票、民主党吉田雄人68,628票当選」
○09.11.第73号「11/22市民総会案内」「12/12原子力空母新渡航禁止訴訟」
○10.02.第74号「2/20原子炉メンテナンスを検証するシンポ開催」「3/2原子炉空母・新渡航禁止最終弁論」
○10.05.第75号「5/20横浜地裁、原子力空母・新航行禁止訴訟判決」
○10.08.第76号「原子力空母原子炉事故の航行等禁止横浜地裁敗訴、10/5東京高裁口頭弁論」
○10.11.第77号「原子力空母GW11/1寄港、18に日米原子力防災訓練」
■たより(238-0041 横須賀市本町3-14 山本ビル2F◆非核市民宣言運動・ヨコスカ◆基地・横須
賀◆月刊◆B5・24P◆100円 年間送料込2000円◆00290-3-6512 非核市民宣言運動◆
TEL&FAX:046-825-0157 ホームページ:http://homepage3.nifty.com/hikakusimin/)
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○03.12.151号「11.30.月例デモ…吉田敏浩」「第2次自衛官・家族アンケート集計結果」
「横須賀基地の動き」
○04.02.152号「自衛官をイラクに送り出すな!」「20歳になった自衛官の皆さんへ」
○04.03.153号「呉、横須賀、室蘭の市民から『おおすみ』『むらさめ』の皆さんへ 戦場に行かない
でください、イラク物資を運ばないでください」「インタビュー 北海道自衛官と市民をつなぐホットライン」
○04.04.154号「原子力空母の母港反対…キティ・ホーク退役後は原子力空母が来る?」「有事法制
『非協力』…数の力で悪法が作られたとき非協力、拒否の心構えと論理をどう組み立てるか」
○04.05.155号「横須賀市長の行動を受け原子力空母NO!」「最近の基地問題と横須賀市の対応…
キティホーク油漏れ、事件、事故の補償問題、カールビンソン寄港問題」
○04.06.156号「5.16集会報告 自衛隊以外の選択肢を JVC熊岡路矢」「自衛官との対話の方法について」
○04.07.157号「アメリカと日本のミサイル防衛構想」
○04.09.158号「自衛官の皆さんへ、戦場に行かないでください」「7.8佐世保・原潜火災事故」
○04.10.159号「横浜市で弾薬200発入りの容器を落としたままキティホークの警備を続けた米海軍へり」
○04.11.160号「米軍再編と神奈川の基地」「ピースフェスティバル座談会」
○04.12.161号「海上自衛隊の皆さん戦場へ行かないでください、私たちはヨコスカ平和船団です」
○05.02.162号「2004年横須賀米軍の動き」「情報公開でわかった自衛隊員イラク派遣調査票」
○05.03.163号「原子力空母横須賀配備を押し戻す地域の力」
○05.04.164号「原子力空母の横須賀配備30万反対署名を市長に提出…市民3団体」
○05.05.165号「米軍再編問題と神奈川」「周辺事態時の港湾の『優先使用』について考える」
○05.07.166号「横須賀で9条の会が発足」
○05.08.167号「『通常空母の配備を』という言い方について…『違和感』はわかるが現実的選択」
○05.09.168号「横須賀空母機動部隊強化…危険なミサイル防衛に直結する横須賀のイージス艦」
○05.11.169号「横須賀に原子力空母を母港とすることは絶対認めません…在日米軍司令官様」
○05.12.170号「原子力空母母港かを許さない訪米団、鈴木千尋さんに聞く」
○06.01.171号「原子力空母の横須賀配備を許すな訪米団・報告」
○06.02.172号「訪米報告詳細編」
○06.03.173号「4.2『ごめんだね!原子力空母』市民のまつり、三笠公園で会いましょう」
○06.05.174号「『ごめんだね!原子力空母』市民のまつり、4市1町の行政からメッセージ」
○06.07.175号「原子力空母の危険性」
○06.08.176号「原子力空母容認蒲谷発言を巡っての座談会」
○06.10.177号「原子力空母母港化の是非を問う住民投票を成功させる会発足」
○06.11.178号「みんなでつくろう住民投票」
○06.12.179号「みんなで集めた41,551筆、法定数の6倍」
○07.03.180号「41,591筆の市民の願いを無視した横浜市議会」
○07.04.181号「市民アンケート、原子力空母母港化住民投票は必要だ74%」
○07.06.182号「呉東弁護士に聞く、浚渫裁判」
○07.07.183号「しゅんせつ裁判(民事)始まる」
○07.08.184号「浚渫裁判訴状から、原子力空母を地震が直撃したら…
陸上施設の破壊で電力供給不能=原子炉メルトダウン」
○07.10.185号「しゅんせつ裁判(民事)始まる」
○07.11.186号「市民との対話を拒否した横須賀市」
○07.12.187号「もう一度、住民投票条例の直接請求を」
○08.02.188号「イラク、インド洋派遣自衛官の死者35人、自殺14人」
○08.03.189号「2./受任者・サポーター集会に150人」「イージス艦1隻1800億円、
海保年間予算匹敵」
○08.04.190号「市民の願いは住民投票 みんなで集めた52,417筆」
○08.06.191号「横須賀市議会再び住民投票条例を否決 賛成議員10人から8人へ」
○08.07.192号「火災事故を起こしたジョージ・ワシントンの横須賀配備は認めない」
○08.08.193号「原子力空母GW火災事故の真相究明を求めるシンポジウム」
○08.10.194号「9.25ジョージ・ワシントン横須賀配備 船上行動」
○08.11.195号「原子力空母配備のために整備された横須賀基地」
○08.12.196号「11.21ジョージ・ワシントン横須賀寄港 風速20メートルの抗議行動」
○09.01.197号「12.16日米合同原子力防災訓練蒲谷市長のとんでも発言」
○09.03.198号「ラッセン衝突事故を知らなかった当直司令(2/15プレジャーボートと接触事故)」
○09.04.199号「『市民の力で市政をつくる会』呉東候補擁立」
○09.07.200号「月例デモは気分のいい場所か」「『市政をつくる会』呉東候補落選」
○09.09.201号「原子力艦船入港ラッシュと吉田横須賀市長」
○09.10.202号「約束違反というより、始めから騙すつもりだった原子力空母Gワシントンメンテ工事」
○09.12.203号「ありがとう、鳥海さん 96才、投稿・俳句集」
○10.01.204号「国会議員と考える『米軍再編』の見直し」
○10.02.205号「Gワシントンの隠された修理を暴く」
○10.04.206号「核密約があった。だったら空母の(嘘をついての横須賀)母港は撤回だ」
○10.06.207号「アフリカ、ジブチにソマリア海賊対策で自衛隊基地建設準備中」
○10.07.208号「6/20みんなで語ろう、軍転法」
○10.09.209号「外務省要請おのぼり記」「池子の米軍住宅増設問題は今」
○10.10.210号「9月の定例会議から」
○10.11.211号「防災訓練ドタバタ記」
○10.12.212号「北朝鮮の砲撃に抗議すると共に、米韓日米の演習中止を求める」
■東京電力を告発する長尾光明さんの原発裁判を支援する会ニュー
ス(230 横浜市鶴見区豊岡町20-9 サンコーポ豊岡505◆東京電力を
告発する長尾光明さんの原発裁判を支援する会◆訴訟・原発被曝労
働◆不定期刊◆A4・2P◆年団体会費5000円、個人会費3000円◆
00210-4-60257 長尾原発裁判を支援する会◆
TEL&FAX:045-575-1948)
○08.07.第09号「疾病否定し請求棄却、控訴審を勝利しよう」
○08.12.第10号「控訴審始まる。『原発と病気の因果関係が問題』と裁判長。」
■よこすか便り(237-0076 横須賀市船越町6-63◆反戦平和・原発・環境◆不定期◆
B5・20P◆料金・口座無記入◆E-mail:saranheya@nifty.com)
メールはここをクリック
○04.04.NO.45「今、横須賀では…新聞切り抜き、集会参加報告」
○04.10.NO.46「操作される報道…メディア不信を背景にメディア規制が進行、他」
○06.06.NO.111(通算)「寄せられたミニコミに感想を添えて紹介…土呂久、米軍基地等」
■「これでおしまい」のメッセージ付でした。終刊。
ありがとうございました
【15 新潟県】
■市民ネット通信(945-0821 柏崎市幸町5-32◆プルサーマルを考える柏崎刈羽
市民ネットワーク◆原発・柏崎刈羽◆不定期◆A4・4P◆会費 1000円◆口座不明◆
ホームページ:http://www.kisnet.or.jp/net/)
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○04.07.第10号「6周年を向かえた市民ネット」「取りあえずプルサーマルは延期になっている」
○05.07.第11号「中越地震原子炉余震で停止04.10.23.」
○06.03.第12号「急を告げるプルサーマル情勢、九州・四国・中国・中部電力」
○06.11.第13号「核燃料サイクル推進に突き進む日本…原子力立国計画の中身」
■反原発通信(953-0041 西蒲原郡巻町10区◆原発のない住みよい巻町をつくる会 桑原正史◆
原発・巻◆月刊◆B5・4P◆◆◆TEL:0256-72-5091)
○03.12.NO240「巻原発反対運動・夢の最終舞台へ…高島あつこさんを町長に!」「巻原発年表」
○04.01.NO241「町長選敗れて悔いなし」「崖っぷちからの生還・巻原発計画白紙撤回」
○04.02.NO242「白紙撤回へまた一歩…東北電力巻原発1号炉原子炉設置許可申請取り下げ」
○04.03.NO243「ヒバク大国ニッポン…医療被曝、年間の全がん発症者の3.2%。平均の3倍」
○04.04.NO244「3月、東北電力巻原発から撤退表明、原子力建設準備本部廃止…反原発通信も246号
で休刊予定」
○04.05.NO245「通産省原発計画縮小…10年迄に4基、20年迄に6基。エネルギー需要の減少」
○04.06.NO246「巻原発廃止決定を受け今号で休刊」「82年6月27日、巻町長選に立候補した
高島民雄さんの支援会として発足」
巻原発廃止決定により『反原発通信』はNO246をもって休刊です。
ご苦労様でした。(残念)
【17 石川県】
■いのみら通信(929-0323 河北郡津幡町津幡ケ21-17◆水野スウ◆原発◆B5・6P◆30円 10号分
送料込1500円◆00730-2-2966 いのみら◆TEL:076-288-6092 FAX:076-288-6093 E-mail:
sue-miz@nifty.com)
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○05.01.NO.79「津幡町から冬の便り」「いのみら伝言板…本や講演会のお知らせなど」
【18 福井県】
■はとぽっぽ通信(917-8691 小浜郵便局私書箱第3◆原発設置反対小浜市民の会◆
原発・若狭◆隔月刊◆B5・16P◆年間送料込1000円◆00730-4-16220 口座名無記載◆
TEL:0770-57-1355 FAX:0770-57-1852)
○06.06.第154号「福井の原発の今と再処理・プルトニウム利用を考える」
○06.08.第155号「経産省資源エネ庁若狭地域担当事務所が新聞折込で原子力立国アピール」
○06.10.第156号「『食のまちづくり』と原発」「若狭に帰って思うこと…徳庄博美」
○06.12.第157号「『防衛省』でなく『平和・防災省』へ」「県防災訓練、大飯1号の事故想定で見えてきた小浜の課題」
○07.02.第158号「若狭の老朽原発群の『黙示録』」
○07.04.第159号「林の火事を消し止めた雉のように」
○07.06.第160号「『安全』には許されない『格差』…安全協定に格差」
○07.08.第161号「『原発震災が先か』それとも-」
○07.10.第162号「原発震災に今もおびえる柏崎刈羽から…北岡逸人」
○07.12.第163号「呼び覚ます21年後の召喚状 『もんじゅ改造』と2度の異議申し立て…小木曽美和子
(反原発福井県民会議事務局長)」
○08.04.第165号「もんじゅ運転、プルサーマル計画、耐震問題、悩みの種は尽きない…石地優」
○08.06.第166号「『火中の栗を拾う』べき小浜市長選」
○08.08.第167号「小浜市の財政を考える(その1)」
○08.10.第168号「原発に賛成の人も反対の人も石橋さんの話を聞いてください」
○08.12.第169号「原発のある若狭で地震が起きたらどうなるのか…石橋克彦講演会報告」
○09.01.第170号「10.3、東京で原子力政策の転換に向けた全国集会を」
○09.04.第171号「算数レベルの素朴な疑問、大飯原発10km圏68%を占める小浜市でなぜ
地元並み安全協定がないのか」
○09.06.第172号「人の安全より核防護、プルトニウム輸送の現実」
○09.08.第173号「438,973人の原発ヒバク労働者(放射線影響協会)」
○09.10.第174号「政権交代のうねりは原発銀座・若狭にも」
○10.04.第177号「『原発マネー』ファシズム、交付金漬け自治体」
○10.10.第180号「あの頃の日本(若狭小浜の女性たちの声5)…服部まり子」
○10.12.第181号「『脱成長』つましい、しかし幸福な社会を目指して…福本敬夫(大阪大)」
【20 長野県】
■えつこ通信(399-0101 諏訪郡富士見町境池袋7175◆川田えつこ◆政治◆年4回以上◆
A4・10P◆料金・口座無記入◆TEL&FAX:0266-64-2461 E-mail:etsuko@kawada.com ホームページ:
http://www.etsuko.jp)
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○05.05.「畑仕事を始めました」
■『えつこ通信』は今号をもって休刊です。大自然の中で畑仕事に精を
出して楽しんでいるようです。でも川田悦子に耕して欲しいのは畑でなく日本の政治、市民運動
です。帰ってくるのを待っています。(政治家への意志は全くないようです06.11.)
■グランドゼロ(390-0303 松本市浅間温泉2-12-12◆日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)◆
原発・チェルノブイリ事故被害者支援◆季刊◆冊子A5・68P◆賛助会費 5000円◆00560-5-43020 日本
チェルノブイリ連帯基金◆TEL:0263-46-4218 FAX:0263-46-6229 E-mail:
jcf@jca.apc.org ホームページ:http://www.jca.apc.org/jcf/)
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○03.12.58号冬「第71次訪問団報告」「『チェルノブイリの祈り』著者講演記録」
○04.03.59号春「タチヤーナ先生はみんなの太陽」「第74次訪問団報告」
○04.06.60号夏「JCF理事会報告」「イラクの医療と白血病…90年の湾岸戦争後、94年くらいから
白血病、小児悪性疾患が増加…劣化ウラン弾か?」
○04.09.61号秋「イラク支援に応援を!…小児ガン多発、特に白血病の子が7倍に増えた」
「ベラルーシ医師招聘 ベラルーシ紹介」
○04.12.62号冬「第76次訪問団報告…ゴメリ州立付属産院に診断機設置」
○05.03.63号春「チェルノブイリからイラクの子ども達へ」
○05.06.64号夏「現地医師との連携でポレーシェ学校児童の一般検診」
○05.09.65号秋「JIM-NET、今後のイラク医療支援」
○05.12.66号冬「ベラルーシ、風下の村を訪ねて」
○06.03.67号春「チェルノブイリ医療支援活動15年のあゆみ」
○06.07.68号夏「支援15年新たな連帯を!地区病院に機器支援」
○06.10.69号秋「06年夏ベラルーシ訪問団 ベトカ地区病院との新しい繋がり」
○06.12.70号冬「第86次ベラルーシ訪問団報告」
○07.03.71号春「第87次ベラルーシ訪問団報告…私のことを忘れないで」
○07.07.72号夏「イラクの今を知る、伝える」
○07.10.73号秋「セミパラチンスク訪問記…神谷さだ子」
○07.12.74号冬「4号炉の解体は?…来年から石棺を覆う工事開始予定。具体的メド立たず」
■野の風(391-0108 諏訪郡原村16267-1351◆川田悦子◆政治◆年1回◆
A4・2P◆料金・口座無記載◆TEL&FAX:0266-79-7335)
○07.01.2号「また越しました、一人ひとりが暮らし方を変えていく自給的な暮らしをつくりたい」
○07.05.3号「6/1(龍平さんの)集会にご参加ください」
○07.11.5号「選挙のお礼と近況報告」
【22 静岡県】
■浜岡原発「止めます本訴の会」通信(420-0007 静岡市柳町16-1◆浜岡原発とめます本訴の会
(浜岡原発本訴訴訟団)◆訴訟・原発・浜岡原発◆発行間隔無記載◆A4・8P◆会員3000円◆
TEL:054-271-7302 FAX:054-271-7339 ホームページ:http://www.geocities.jp/ear tn/◆
00870-5-95420 浜岡原発訴訟団)
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○04.02.NO.2「第2回本訴裁判の傍聴報告…18点の文書提出命令、本訴をやって良かったね」
「『原発震災』を警告するメディア続々」
○04.04.NO.3「第3・4回本訴報告…キャビネ2本半、ビデオ700本、整理大変と提出遅延。次回は6月」
○04.09.NO.4「第6回裁判傍聴記…ビデオ54本提出、マスキングの多い証拠文書、誰が何のためにを追及」
○04.11.NO.5「第7回裁判傍聴記…マスキングの多い証拠文書、逃げの中電」
○05.01.NO.6「第8回裁判傍聴記…提出書類の説明」「3・4号機はキズを持ったまま運転中!(シュラウド)」
【23 愛知県】
■新KH報(466-0832 名古屋市昭和区駒方町2-26-1◆保浦勝政◆個人的なオピニオン・情報交換
紙◆隔月刊◆B4・2P◆購読料不要◆申込は発行者へ◆TEL:052-831-1740)
○04.01.第88号「百年の計と政治家の責任」「今は昔のジャズ喫茶」「方言雑記」
○04.03.第89号「本物のダモイ列車が来た…私のシベリア俘虜日記C」「若者たちだけが悪いか」
○04.05.第90号「大学改革の行方に注目…大学自体の意識改革と学長が率先地域との密着に努力すべき」
○04.07.第91号「方言雑記…案外難しいナモの使い方」「映画『死に花』がおもしろい」
○04.09.第92号「高齢化社会の厄介な現実…財政問題の他社会の価値観、家族、教育にも影響」
○04.11.第93号「故八木國夫先生と遺伝子問題『犬山宣言』…世界的生化学研究者を偲ぶ」
○05.01.第94号「戦後図書館の新しい出発」
○05.03.第95号「『市民の図書館』への道…住民の身近にあり住民の読みたい本を大量に備える」
○05.05.第96号「『戦争が出来ない国』守れ…曽谷道子(詩人)」
○05.07.第97号「老人会に係わり思うこと…70歳はまだ子ども」
○05.09.第98号「中国経済は日本を追い抜けるか」「自動車独り勝ちのからくり」
○05.10.第99号「小牧城の大規模石垣発見」
○06.01.第100号「人口減少時代の展望」
○06.03.第101号「小泉首相が作った『日中政冷』」
○06.05.第102号「経営者の資質について」
○06.07.第103号「堀川に清流は戻るか」
○06.09.第104号「2つの経済見通しから…現在の景気は崩れそうにない」
○06.11.第105号「堀川の浄化再生を目指して」
○07.01.第106号「曲がり角に立つ日本…二村和之」「方言雑記『モッタイナイとオモクマシー』…山田達也」
○07.03.第107号「堀川へ木曽川導水にめど…服部宏」
○07.05.第108号「憲法施行60周年の節目…二村和之」
○07.07.第109号「日米安保を戦争準備同盟へ、鈍感な国民世論につけ込む安倍政権」
○07.09.第110号「堀川浄化へ木曽川導水始まる…服部宏」
○07.11.第111号「最晩年の実りを願って…曽谷道子」
○08.01.第112号「雨降って地固まる年に(消費期限、サブプライム等信頼失墜が続いた)…二村和之」
○08.03.第113号「木曽川導水600万トン…ナゴヤドーム3.5倍、きれいになった」
○08.05.第114号「物作り中心経済の落とし穴…金融通信業の更なる発展を」
○08.07.第115号「本はパブリックなもの(伊東勉氏『啓明文庫』顛末と学ぶ心)…小川トキ子」
○08.09.第116号「政権交代へ希望(福田改造内閣の感想でしたがこちらに届いた頃は内閣投げ出しでした)」
○08.11.第117号「『政権交替』への期待 戦後50年自民党政権こそ異常」
○09.03.第119号「4月の名古屋市長選が面白い?」
○09.05.第120号「世界不況の中の日本経済(二村和之)」
○09.07.第121号「銀行、証券の相互乗り入れ(二村和之)」
○09.09.第122号「政権交代選挙」
○09.11.第123号「<方言雑記>消える方言、消えない方言…山田達也(名古屋市大)」
○10.01.第124号「<方言雑記>おはぎは秋のぼたもち…山田達也(名古屋市大)」
○10.03.第125号「腹が立つこと…年金の物価スライド分停止と介護・後期高齢者保険料引き落とし」
○10.05.第126号「子ども手当は見直し要(二村和之)」
○10.07.第127号「10年ぶり上海訪問の印象(二村和之)」
○10.09.第128号「『はやぶさ』7年ぶりの帰還(二宮真弓)」
○10.11.第129号「<わが読書・鈍行の旅番外>筆まめ高杉晋作の詩稿・遺文」
■進める会ニュース(486-0929 春日市旭町4-56◆住基ネット差し止め訴訟を進める
会・東海◆住基ネット・プライバシー◆不定期刊◆A4・6P◆年会費1口1000円◆
00800-6-23495 住基ネット差し止め訴訟を進める会・東海◆
TEL&FAX:0568-32-5579 E-mail:jks.toukai@go3.enjoy.ne.jp)
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○06.01.No.18「住基ネット差し止め訴訟-今年こそ正念場」
○06.03.No.19「二次提訴結審迫る…6/2」
○06.05.No.20「『共謀罪法案』廃止を求める 5.13第11回市民講座開催」
○06.07.No.21「9.29住基ネット差し止め訴訟判決に注目を」
○06.09.No.22「9.29住基ネット差し止め訴訟判決(二次提訴)名古屋地裁に集まろう」
○06.11.No.23「いよいよ控訴審2.1名古屋高裁へ」
○07.01.No.24「太平洋戦争開戦65年、いま靖国を問う、講演会録」
○07.04.No.25「5.8控訴審(第2回)に集まろう」
○07.07.No.26「7/7講演と集い、上原公子(前国立市長)講演」
○07.10.No.27「大詰めを迎えた住基ネット訴訟に支援を」
○07.12.No.28「名古屋2次訴訟結審迫る」
■連帯ニュース(461-0004 名古屋市東区葵1-26-10 ユニーブル新栄ビル203号◆連帯名古屋
事務局◆反戦平和◆無記入◆A4・6P◆料金・口座無記載◆TEL:090-8951-1361 FAX:052-332-5383
E-mail:rentai@helen.ocn.ne.jp)
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○05.08.特別号「6.26連帯名古屋集会、浅井基文講演録」
○05.12.No.14「憲法改悪に反対する11.27怒りの大集会報告」
○07.04.NO.19「憲法改悪と日米両軍の一体化に反対する4.29連帯名古屋集会」
○07.05.NO.20「反改憲・安保強化反対の闘いをさらに強化しよう」
【26 京都府】
■あんてな(600-8061 京都市下京区富小路通仏光寺下る筋屋町141◆NPO法人 使い捨
て時代を考える会◆環境、自然◆月刊◆A4・8P◆購読料無記入◆口座無記入◆TEL&FAX:
075-361-0222 E-mail:info@tukaisutejidai.com
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○04.01.「12月フォーラムレポート…援農」
○04.02.「1月フォーラムレポート…フォーラム、理事会、あんてなについて」
○04.03.「2月フォーラムレポート…今年やりたいこと」
○04.04.「3月フォーラムレポート…続・今年やりたいこと」
○04.05.「4月フォーラムレポート…もっと知って欲しいこの会のこと」
○04.06.「5月フォーラムレポート…会活動を活発にするには」
○04.07.「6月フォーラムレポート…地域通貨ってほんとにいいの?」
○04.08.「7月フォーラムレポート…琵琶湖・淀川の水は今」
○04.09.「8月フォーラムレポート…『自己責任』を共に考えたい」
○04.10.「9月フォーラムレポート…コメの豊作に何を思う」
○04.11.「10月フォーラムレポート…端境期、食卓の工夫」「リレーエッセイ『農産品は生産者の事情と消費者の
都合の折り合いをどうつけるのか、難しい』」(生協が3流商社と呼ばれて久しい
安全な良い品物を安くという原点を忘れず頑張ってください…ミニコミ図書館から)
○04.12.「11月フォーラムレポート…会に入って、センターの供給を受けて何か変わったか?」
○05.01.「12月フォーラムレポート…どこに軸足をおくのか」
○05.02.「1月フォーラムレポート…夢を語ろう」
○05.03.「2月フォーラムレポート…フォーラムに生産者をお迎えして」
○05.04.「3月フォーラムレポート…考える会とセンターの30年」
○05.05.「4月フォーラムレポート…アメリカの牛肉は本当に安全なの?」
○05.06.「5月フォーラムレポート…今のこども達は大丈夫か?」
○05.07.「6月フォーラムレポート…テーマなし…テーマ設定は学習会的要素が強い。自由討論も良い」
○05.08.「7月フォーラムレポート…合宿・琵琶湖市民大学」
○05.09.「8月フォーラムレポート…懇親会の内容」
○05.10.「8月フォーラムレポート…9.11はドラマチックな恐怖へ?」
○05.11.「10月フォーラムレポート…無防備地域宣言のアピール、京都市民から」
○05.12.「11月フォーラムレポート…講演会報告など」
○06.01.「12月フォーラムレポート…無防備地域宣言報告」
○06.02.「1月フォーラムレポート…新春フォーラムレポート」
○06.03.「2月フォーラムレポート…会の名前を考える」
○06.04.「総会報告」
○06.05.5月号「フォーラムは誰でも自由に意見を出し合える場」
○06.05.6月号「6月フォーラムレポート…憲法、琵琶湖市民大学等」
○06.06.7月号「6月フォーラムレポート…縁故米運動」
○06.07.8月号「6月フォーラムレポート…マザーカウンセリング協会、NPO和の学校等」
○06.08.9月号「こんなんやってます やおやONE DROP…小谷ワタル」
○06.10.11月号「フォーラムレポート…コミュニティ通貨」
○06.11.12月号「フォーラムレポート…好きなものだけを食べたい、感想」
○06.12.07.1月号「12月フォーラムレポート…センター経営の問題点…高齢化、宅配コスト、食生活の変化」
○07.01.2月号「新春フォーラムレポート…縁は稲もの味なもの」
○07.02.3月号「2月フォーラムレポート…縁故米運動をどうやって広げていく」
○07.03.4月号「07年総会と報告」
○07.04.5月号「4月フォーラムレポート…運営について意見交換」
○07.05.6月号「5月フォーラムレポート…フォーラム形式変更」
○07.06.7月号「ビル・トッテンさん講演」
○07.07.8月号「8/5縁故米ウオークin園部」
○07.08.9月号「遺伝子組み換え食品表示の法改正を求める百万人署名」
○07.10.10月号「祝・新アンテナショップ新装開店」
○07.11.11月号「里山に移り住んで…のむら佳子(大津市)」
○07.12.12月号「コミュニティ通貨ポコ(1ポコ=100円)実験始まる」
○08.01.01月号「作ろう!地域力『園部・胡麻”交流の家”』」
○08.02.02月号「総会に行ってみよう」
○08.02.03月号「08年新春フォーラム…地域通貨での買い物ほか」
○08.03.04月号「総会の報告とお礼」
○08.04.05月号「4月フォーラムレポート…委員会等お知らせ、報告」
○08.05.06月号「園部・トマトの援農に行きませんか 〜8月」
○08.06.07月号「地域通貨ポコ」
○08.07.08月号「」
○08.09.10月号「会員フォーラムにいらっしゃ〜い」
○08.10.11月号「恵みに、出会いに感謝…秋はお祭りがいっぱいです」
○08.11.12月号「みえてますか?私たちの食べ物のこと」
○08.12.01月号「一年の計は『新春フォーラムにあり』」
○09.01.02月号「味噌作りと総会の季節がやってきました」
○09.02.03月号「3/6南丹市園部町、加工場棟上げ式」
○09.03.04月号「09年総会の報告とお礼」
○09.04.05月号「トマトの定植&日吉町へ子羊を見に行こう」
○09.06.07月号「私たちの加工工場ができました」
○09.07.08月号「トマト援農&加工スタッフ大募集」
○09.08.09月号「この指とまれ農場新聞…三重県伊賀市の農の現場から」
○09.09.10月号「おいでませ!センター収穫感謝祭へ」
○09.10.11月号「『ナチュラルフードフェスタinくずは』のお知らせ&お願い」
○09.11.12月号「ポコ委員会第4回コミュニティ通貨実験中」
○10.01.02月号「地域フォーラムに行こう」
○10.02.03月号「つくる人と食べる人の出会いから何かが始まる」
○10.03.04月号「4/11野草摘みと桜井さんの養鶏場見学」
○10.04.05月号「年に一度は畑に行こうプロジェクト始動」
○10.05.06月号「暮らしの知恵プロジェクト第2弾、梅干し作り講習会」
○10.06.07月号「続々と新企画 第3弾、ぬか床作り講習会」
○10.07.08月号「夏が来た暑さに負けず思い切り遊ぼう 8/22水性生物観察会」
○10.08.09月号「暮らしの知恵プロジェクト第4弾、玄米の炊き方」
○10.09.10月号「2010NANATAN秋祭り埴生」
○10.10.11月号「使い捨て時代を考える会と学生たちを結ぶわいわい食」
○10.11.12月号「暮らしの知恵プロジェクト第5弾、たくわんと白菜漬け講習会」
■縁故米運動(600-8061 京都市下京区富小路通仏光寺下る筋屋町141◆NPO法人 使い捨
て時代を考える会◆環境、自然◆月刊◆A4・8P◆購読料、口座無記載◆TEL&FAX:
075-361-0222 E-mail:tukaiste@sirius.ocn.ne.jp ホームページ:http://www2.ocn.ne.jp/~tukaiste/)
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○06.10.No.6「縁故米運動が始まった」
○06.11.No.7「買います。作ってください。作り続けてつださい」
■果林(600-8061 下京区富小路通仏光寺下る筋屋町141◆NPO法人 使い捨て時代を考える会果林
編集委員会◆環境、自然◆月刊◆A4・8P◆◆◆TEL&FAX:075-361-0222 E-mail:
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○04.NO77.夏号「農業生産法人『この指とまれ』現地レポート」
○05.NO78.春号「追悼…上本保男さん」「2004年、外に向かって動き出した会!?」
○05.NO79.夏号「使い捨て時代を考える会総会報告」
○09.02.84号「特集 食の安心と農の安定 会のあゆみほか」
○09.08.85号「特集 食の安心と農の安定 会のあゆみほか」
■自給通信 食卓から自給を考える(611-0041 宇治市槇島町目川118-7◆使い捨て時代を考える
会 安全農産供給センター内「今こそ自給-持久-力を!」事務局◆環境、農業◆週刊◆A4・4P◆
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○05.08.創刊号「おかげさまで30周年…『今こそ自給-持久-力を!』プロジェクトで
8ヶ月限定のミニコミ」
○05.09.第2号「30周年記念シンポジウムの詳細決定! いつまでもあると思うな親とコメ?!」
○06.03.第5号「『縁故米』が未来を創る!」
■センターニュース(611-0041 宇治市槇島町目川118-7◆使い捨て時代を考える会 安
全農産供給センター◆環境、農業◆週刊◆A4・4P◆購読料無記入◆口座無記入◆
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○05.07/04〜07/10.「センターは今年30周年」
○05.07/11〜07/17.「今こそ自給-持久-力を」
○05.07/18〜07/24.「石けんに思いを込めて30年」
○05.07/25〜07/31.「信州からの果物便り」
○05.08/01〜08/07.「やったべ!2005トマト祭り@」
○05.08/08〜08/14.「やったべ!2005トマト祭りA」
○05.08/15〜08/20.「注文サイクルが変わります」
○05.08/22〜08/28.「『注文トピックスには耳寄り情報が満載』」
○05.08/29〜09/04.「地域集会『食卓を語ろう』開催に協力を」
○05.09/05〜09/11.「今年の米作りもいろいろありました」
○05.09/12〜09/18.「今年の収穫感謝祭は11/20」
○05.09/19〜09/25.「ナチュラルフードフェスタに行こう」
○05.09/26〜10/02.「今度の土・日は京都産業会館へ」
○05.10/03〜10/08.「年に一度の大同窓会!センター収穫感謝祭」
○05.10/10〜10/16.「注文は供給時に、注文書でお願いします」
○05.10/17〜10/23.「感謝祭、今年は出店も会員集合」
○05.10/24〜10/30.「感謝祭、猫の手スタッフ求む」
○05.11/28〜12/04.「30周年記念シンポジウム」
○05.12/05〜12/11.「冬季一括増資にご協力ください」
○05.12/12〜12/18.「今年をふり返って、1.」
○05.12/19〜12/25.「未来を創ろう」
○06.01/09〜01/15.「あけましておめでとうございます」
○06.01/16〜01/22.「国産大豆味噌作りへの道」
○06.01/23〜01/29.「地域集会『食卓を語ろう』」
○06.01/30〜02/05.「使い捨て時代を考える会の総会案内」
○06.02/06〜02/12.「使い捨て時代を考える会の総会案内」
○06.02/13〜02/19.「味噌グッズの注文まだいけます」
○06.02/20〜02/26.「今度の日曜日はキャンパスプラザへ」
○06.02/27〜03/05.「生産者協議会総会を一度のぞいてみませんか」
○06.03/06〜03/12.「第31期定時株主総会案内」
○06.03/13〜03/19.「生産者協議会総会案内」
○06.03/20〜03/26.「生産者協議会総会」
○06.03/27〜04/02.「第31期定時株主総会御礼」
○06.04/03〜04/09.「第31期定時株主総会報告」
○06.04/10〜04/16.「地域集会『畑から自給を考える』IN月ヶ瀬」
○06.04/17〜04/23.「地域集会『畑から自給を考える』IN御所」
○06.04/24〜04/30.「地域集会『畑から自給を考える』IN御所」
申し訳ございませんが以後月1回のご紹介とさせていただきます。内容は最後の号
○06.05/01〜05/07.〜05/29〜06/03.「田植えの季節、06年産米の年間予約は来週まで」
○06.06/05〜06/11.〜06/26〜07/02.「夏だトマトだ!トマトまつりだ!」
○06.07/03〜07/09.〜07/24〜07/30.「どなたもいらっしゃい!水俣ツアー」
○06.10/23〜10/29.〜11/06〜11/12.「収穫感謝祭」
○06.11/27〜12/03.〜12/04〜12/24.「06年をふり返って」
○07.01/08〜01/22.「引き続き大根の消費にご協力下さい」
○07.01/29〜02/25「TONTONの豚肉の価格、現状維持が困難に」
○07.02/26〜04/01「生産者や消費者に供給現場をみてもらおう」
○07.04/02〜04/22「『安全農産カタログ』リニューアル」
○07.06/25〜07/29「暑中お見舞い、夏休みもセンターの野菜をよろしく」
○07.07/30〜09/02「私たちの暮らしを他人まかせにしないために」
○07.09/03〜09/30「07年産米、収穫間近」
○07.10/01〜10/28「縁故米ウオーク第3弾、御所(ごせ)を歩こう」
○07.10/29〜12/02「満員御礼!収穫祭」
○07.10/29〜12/02「」
○07.12/29〜12/02「」
○07.12/03〜08.01/27「08年度積立出資にご協力ください」
○08.02/04〜08.03/02「青空フォーラムin園部」
○08.03/03〜08.03/30「挑戦、手前みそ」
○08.03/31〜08.04/27「5/25子どもの未来のために…フードフェスタ」
○08.04/28〜08.06/01「08年度売上予算は5億1千万円」
○08.06/02〜08.06/28「08年・夏の増資によせて」
○08.06/30〜08.08/02「」
○08.09/02〜08.09/27「収穫感謝祭 動き出す新企画 本邦初ファッションショー」
○08.09/30〜08.11/29「収穫感謝祭 今年も無事終了」
○08.12/02〜08.12/20「変わらず続くことの価値」
○09.01/06〜09.01/31「安定した消費と生産のために 積立増資のお願い」
○09.02/03〜09.02/28「3/6棟上げ式だ!一品持ち寄り記念パーティ」
○09.03/03〜09.03/28「田んぼや畑を支えるために仲間を増やそう」
○09.03/31〜09.04/25「第34期株主総会&生産者協議会無事終了」
○09.06/02〜09.06/27「夏期一括増資募集」
○09.07/14〜09.08/29「メール&FAX会員募集」
○09.09/01〜09.09/26「デビュー!南丹加工場のトマトピューレ」
○09.09/29〜09.10/131「冬季一括増資にご協力下さい」
○09.11/03〜09.11/28「日本有機農業研究会提携の10カ条」
○09.12/01〜09.12/19「09年を振り返って 暖冬や冷夏にも負けない作物のように」
○10.01/05〜10.02/27「積立増資282件364万円」
○10.03/02〜10.03/27「3/27.28は年に一度の総会・交流会」
○10.03/30〜10.05/01「アイガモと二人三脚」
○10.05/04〜10.05/29「2年目を迎えるパック野菜の年間登録」
○10.06/01〜10.06/26「共同購入の利用が大きく減少しています」
○10.07/06〜10.07/31「7/17-18トマト祭」
○10.08/03〜10.08/28「NANTAN 秋祭り」「水俣きなっせツアー報告」
○10.09/07〜10.10/02「園部、おまつりニュース」
○10.10/05〜10.10/30「冬季一括増資のお願い」
○10.11/02〜10.11/27「年末特別供給、注文書配布」
○10.11/30〜10.12/25「モノの売り買いという関係だけではなく」
【27 大阪府】
■そよかぜ(533-0033 大阪市東淀川区東中島4-1-15-1F 障害者問
題資料センター りぼん社気付◆そよ風のように街に出よう編集部◆
障害者問題◆不定期刊◆B5・14P◆50円◆00940-0-86109 りぼん社◆
TEL:06-6323-5523 FAX:06-6323-4456 E-mail:soyokaze@hi-ho.ne.jp
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○04.05.NO.115「連休の教訓…薬複合による副作用顛末、みまもりの大切さ」「編集長右往左往
…ミニコミ図書館日記で紹介。ご覧下さい」
○04.07.NO.116「どうする?のっぽ先生!」「『草の根通信』松下竜一」
○04.10.NO.117「映画を読みとく楽しみ」
○05.01.NO.118「ひっくりかえる体験(価値観の転換)」「なんのための支援費制度」
○05.03.NO.119「標語やスローガンにだまされるな…満州とイラク」
○05.07.NO.120「舞鶴港の小さな桟橋…松浦信子(創作童話家)」
○05.09.NO.121「ヒロシマの折りずるを折る、折るという祈り…福場誠二」
○05.11.NO.122「出張しながら考えた…畑律江(新聞記者)」
○06.02.NO.123「まぼろしの原稿××事件…岡本尚子」
○06.05.NO.124「『人はなぜ人を大切にしなければならないのか?』を書き終えて」
○06.08.NO.125「伊豆に篭もって考えた…伊澤りえこ」
○06.11.NO.126「必要なときに必要な人が現れて…牧口一二」
○07.03.NO.127「利用者と事業者の間で…矢崎静代」
○07.06.NO.128「『適応』の修行者(?)…柴田多恵」
○07.12.NO.129「私は『渡し』…小杉礼一郎」
○08.03.NO.130「私の『小さな楽しみ』(本を読む)…木村さおり」
○08.09.NO.131「がんばれ広島カープ 僕の草野球の思いで…福場誠二」
○08.12.NO.132「さまざまな名称、どちらの立場から名付けたのか、が問われる…牧口一二」
○09.05.NO.133「ぼく、風邪ひいちゃって…松浦信子」
○09.08.NO.134「被爆地を訪れる意味…好井裕明」
■ノーニュークスアジアフォーラム通信(560-0082 豊中市新千里東町2-4-5-607◆
ノーニュークス・アジアフォーラム・ジャパン 佐藤大介◆原発・アジアの原発◆
偶数月◆B5・24P◆300円、年6回送料込2000円◆00130-4-711690 ノーニュークス・
アジア・フォーラム◆TEL&FAX:06-6833-5323 E-mail:japan@NoNukesAsiaForum.org
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○04.01.号外「韓国プアン核廃棄場反対闘争」
○04.02.号外「プアン2.14自主住民投票へ」
○04.02.No.66「2.14プアン核廃棄場誘致賛否住民投票欠か発表文 全有権者52108人中37540人72.04%
が投票、反対が91.83%。韓国全羅北道扶安郡」
○04.04.No.67「サマワ、州兵はアメリカのハイテク兵器(劣化ウラン)の犠牲者」「プアン未だ建設
撤回せず」
○04.06.No.68「東芝は台湾に原発を輸出するな!…東芝・IHI横浜港から台湾第四原発2号機
圧力容器輸出」
○04.08.No.69「台湾へ、再びの原発輸出に抗議」「『国際平和巡礼』能登訪問記」
○04.10.No.70「核のない新しい世界のために…ムン・ギュヒョン」
○04.12.No.71「プアン郡民勝利の日…核廃棄場白紙化」
○05.02.No.72「台湾第4原発現地で『非核社区国際交流ワークショップ』」
○05.04.No.73「原子力行政を問い直す宗教者の会の韓国報告」
○05.06.No.74「非核亜州論壇05報告」
○05.08.No.75「韓国・核廃棄場強行政策に抗して」
○05.10.No.76「『こんにちは貢寮』日本上映を前に…チェ・スーシン監督」
○05.12.No.77「日本から貢寮の人たちへのメッセージ」
○06.02.No.78「六ヶ所再処理施設の稼働はドミノ現象を呼ぶ」「『こんにちは貢寮』採録シナリオ」
○06.04.No.79「六ヶ所戦場水漏れ事故発生」
○06.06.No.80「台湾政府・日本原燃・六ヶ所村長のトンデモ会談」
○06.08.No.81「韓日反核フォーラム2006参加呼びかけ…11/5〜10、韓国で」「韓国米軍基地に劣化ウラン弾300万発」
○06.10.No.82「菊地洋一(元GE企画工程管理担当者)台湾訪問記」
○06.12.No.83「韓日反核フォーラム2006報告」
○07.02.No.84「台湾環境保護連名、第三原発停止と第一・二・三原発の厳格な検査を要求」
○07.06.号外「よみがえったインドネシアへの原発輸出問題…ムリア原発建設」
○07.06.No.86「3000人がムリア原発建設に抗議の声」
○07.08.No.87「地震多発地帯・インドネシアに原発を輸出しないで」
○07.10.No.88「ムリア原発建設反対(インドネシア)」
○07.12.No.89「新潟県中越沖地震と原発の安全性」
○08.02.No.90「中国における反原発運動の進展」
○08.04.No.91「NNAF2008 日本で開催」
○08.06.No.92「NNAF2008 各国参加者と日程 6/27〜7/1 韓国、台湾、タイ、インドネシア」
○08.08.No.93「NNAF2008 リポート」
○08.10.No.94「『NNAF15年』によせて…金源植」
○08.12.No.95「露見する困難の連鎖 核燃料サイクル…山本若子」
○09.02.No.96「なぜ鹿児島に世界最大級の原発増設? 川内原発3号機増設」
○09.04.No.97「バタアン原発稼働案浮上後地元で初の抗議デモ(フィリピン)」
○09.06.No.98「偽りの豊かさを得るために、本物の豊かさを踏みにじるな…三浦翠(原発いらん!山口ネットワーク)」
○09.08.No.99「安全・安心は?未来は?、柏崎刈羽原発をめぐる現実…桑原三恵(新潟市巻)」
○09.10.No.100「祝島住民の阻止行動、長期戦へ突入」
○09.12.No.101「日本の反原発事例-祝島の戦い」
○10.02.No.102「台湾北部原発訪問、交流報告」
○10.04.No.103「第四原発の商業運転予告に抗議」
○10.06.No.104「第四原発、住宅から至近 日本議員仰天…4/29付「莫聞報道」」
○10.08.No.105「非核亜州論壇2010(NNAF in 台湾)に参加しよう」
○10.10.No.106「第四原発の直近に断層!日本地質学者が発見」
○10.12.No.107「2010韓日市民社会反核フォーラム報告」
■ヒバク反対キャンペーン(591-8691 堺市北区金岡郵便局私書箱17号◆
ヒバク反対キャンペーン◆原発・被曝◆不定期刊◆A4・4P◆無記載◆
E-mail:hibaku-hantai@jttk.zaq.ne.jp ホームページ:http://www.jttk.zaq.ne.jp/hibaku-hantai/index.htm)
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○08.07.第31号「8/5ヒバクを許さない集いに参加しよう 喜友名さんの労災を認定さ
せよう」
○09.07.第32号「8/5ヒバクを許さない集いPART10に参加しよう」
○10.01.第33号「原発被曝労働・JCO臨界事故被害者の救済にむけ中央行動」
○10.03.第34号「原発被曝労働・JCO臨界事故被害者の救済にむけ中央行動報告」
○10.07.第35号「8/5広島市で集会 全国に伝えよう JCO臨界事故ヒバク」
○10.10.第36号「8/5ヒバクを許さない集いPart11報告」
■平和のための自衛官しんぶん(530-0047 大阪市北区西天満2-3-16 絹笠ビル1階
大野協同法律事務所 気付◆元自衛官連絡会◆反戦・元自衛官◆
季刊◆A4・4P◆100円 年額1口1000円◆
00910-1-167017 元自衛官連絡会◆TEL:090-3352-9859 川村(大阪)090-6182-9841
おだ(東京) E-mail:zieikannayami@ybb.ne.jp)
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○09.04.春季号Vol.1「元自衛官による自衛官悩みごと相談センターを開設」
■美浜の会ニュース、(530-0047 大阪市北区西天満4−3−3 星光ビル3階◆美浜・大飯・高浜原発に反対する
大阪の会◆原発、美浜・大飯・高浜◆隔月刊◆A4・16P◆年間購読料2000円、頒価300円◆
00950-6-308171 美浜の会◆TEL:06-6367-6580 FAX:06-6367-6581 ホームページ:
http://www.jca.apc.org/mihama)
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○03.12.NO.75「核燃料サイクル計画阻止…六ヶ所再処理工場のウラン試験を中止させよう」
「JCO裁判問題点指摘と茨城県交渉報告」
○04.03.号外「福井と関西、全国の連帯した力で関西電力の3月MOX契約を阻止しよう!」
○04.03.NO.76「関電のゴジェマ社でのMOX製造を阻止しよう!、関電と国のプルサーマル再開シナリオ」
○04.06.NO.77「六ヶ所再処理施設のウラン試験を凍結せよ…化学試験不適合、バックエンド費用
19兆円」
○04.08.NO.78「5名もの死者を出した美浜3号機事故糾弾!…老朽化原発の停止から脱原発へ」
○04.11.NO.79「美浜3号機事故の原因究明なしに1.2号機運転再開は許されない」
○05.02.NO.80「安全性無視、『虚偽申請』の六ヶ所再処理工場ウラン試験を中止せよ」
○05.03.NO.81「美浜3号機、事故の責任は経済性優先・安全性軽視の関電トップにある」
○05.06.NO.82「5/30もんじゅ最高裁判決糾弾!」
○05.08.NO.83「六ヶ所ウラン試験を直ちに中止せよ…使用済み核燃料プールでまた水漏れ」
○05.10.NO.84「ガラス固化体貯蔵建屋改造工事安全評価の偽りを暴露しウラン試験最終段階、
総合確認試験にストップをかけよう」
○06.01.NO.85「六ヶ所再処理工場のアクティブ試験を阻止しよう」
○06.04.NO.86「ハル(燃料被覆管)洗浄液漏洩、事故続きのアクティブ試験を中止せよ」
○06.06.NO.87「原燃のずさんな安全管理を具体的に批判し実体の把握できる情報公開を要求しよう」
○06.09.NO.88「原子力産業の海外進出を狙う『原子力立国計画』に反対しよう」
○06.12.NO.89「MOXの核兵器への転換は現実的には不可能…原燃社長はこの見解について釈明せよ」
○06.12.号外「日本原燃への六ヶ所再処理工場と核拡散に関する公開質問書に賛同を」
○07.02.NO.90「繰り返される違法行為、不正、隠蔽、データ捏造、老朽美浜1号、事故炉美浜3号を
閉鎖に追い込もう」
○07.04.NO.91「BWR原発と老朽炉を停止に追い込もう」
○07.06.NO.92「老朽原発にムチ打つ『温暖化対策』に反対しよう…電力消費抑制」
○07.08.NO.93「中越沖地震で原発の耐震安全性は崩壊した、電力各社の『自主的な評価』
による耐震性のごまかしを許すな」
○07.10.NO.94「柏崎刈羽原発の閉鎖を要求する署名運動を協力して進めよう」
○07.12.NO.95「六ヶ所再処理・本格運転の安全協定締結に反対」
○08.03.NO.96「ガラス固化体で行き詰まる六ヶ所再処理」
○08.05.NO.97「温暖化対策に名を借りた老朽炉酷使、原子力推進に反対しよう」
「耐震安全評価(バックチェック)もんじゅ、美浜原発付近に活断層、六ヶ所も?」
○08.07.NO.98「スケジュール優先のガラス固化試験再開、見事に失敗」
○08.09.号外 「六ヶ所アクティブ試験中止、保安院宛要望書への賛同団体、個人募集」
○08.10.NO.99「監視を強めアクティブ試験を中止に追い込もう」
○08.12.NO.100「プルサーマル反対運動は全国的に連携を強めよう」
○09.03.NO.101「MOX燃料の装荷を阻止しよう」「核燃サイクル行き詰まりでも4500億円の原子力予算」
○09.04.号外「MOX燃料の装荷を止めるために産経大臣宛の質問・要望書の提出団体になって下さい」
○09.06.NO.102「当面するMOX装荷にストップをかける運動を形成しよう」
○09.08.NO.103「佐賀県知事は玄海3号へのMOX装荷を了承するな」
○09.10.NO.104「玄海3号の11月上旬の原子炉起動を止めよう」
○09.12.NO.105「佐賀と各地の運動は一層連携を深めプルサーマルを中止に追い込む
新たな運動を進めよう」
【40 福岡県】
■チェルノブイリ通信(807-0052 遠賀郡水巻町下二西3-7-16(株)ウインドファーム内◆チェル
ノブイリ支援運動・九州 事務局◆原発・チェルノブイリ◆季刊◆A4・20P◆Aコース 3000円、Bコ
ース 5000円、Cコース 10000円◆01770-1-65328 チェルノブイリ支援運動・九州◆
TEL&FAX:093-203-5282 E-mail:jimu@cher9.to ホームページ:http://www.cher9.to/)
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○04.03.NO.59「雪だるま号2号キャンペーン1年間のあゆみ」「ベラルーシと日本・ブレストと広島
それぞれの医療現場から」
○04.06.NO.60「チャリティヘアカット無事終了…46,378円でホルモン剤購入」「第14回総会報告」
○04.09.NO.61「ベラルーシの旅日記」「チェルノブイリ調査隊報告…工房『のぞみ21』、病院、
ゆきだるま号を早く」
○04.12.NO.62「第4回ブレスト検診団派遣…ビテフスクでの検診と医師育成の確かな手応え」
○05.03.NO.63「工房『のぞみ21』の運営…チェルノブイリの悲劇を乗り越えて」
○05.06.NO.64「ベラルーシでの甲状腺ガン検診活動」
○05.09.NO.65「05年、ベラルーシで見たこと、聞いたこと、感じたこと…
調査隊報告」
○06.01.NO.66「第5回ベラルーシブレスト州での検診報告」
○06.04.NO.特別号「チェルノブイリの群像…ベラルーシでの甲状腺ガン検診活動10年」
○06.07.NO.67「ベラルーシでの甲状腺ガン検診10年目を迎え第3のステージへ」
○07.01.NO.68「NPO法人『チェルノブイリ医療支援ネットワーク』に名称変更」
○07.04.NO.69「チェルノブイリ被災女性が日本で初めて甲状腺内視鏡手術を受ける」
○07.07.NO.70「チェルノブイリ支援報告、10年の変化」
○07.11.NO.71「ベラルーシ現地医師の成長と今後のチェルノブイリ支援の行方」
○08.02.NO.72「ベラルーシでの検診活動、新たな段階へ…乳ガン検診の取り組み」
○08.06.NO.73「チェルノブイリ原発事故から22年(1986.04.26.01:23) 事故の経過から医療支援の現状まで」
○08.09.NO.74「点から線、線から面へ 広がる専門家交流と活かされる支援…タチアナ医師に聞く」
○09.01.NO.75「第8回ブレスト健診団帰国報告-第三世代の医師育成と新たな展開」
○09.05.NO.76「チェルノブイリ事故か23年、汚染地の甲状腺ガンは」
○09.07.NO.77「広島とチェルノブイリでの医療活動をとおして…武市宣雄(医師)」
○09.12.NO.78「ブレスト第9回検診帰国報告」
【42 長崎県】
■元気ネツトワーク(857-0851 佐世保市稲荷町27-31 宮野方◆市民ネットワークさせぼ◆基地・
佐世保◆月刊◆B5・16P◆1部100円、年間送料込1800円◆01830-8-29952 市民ネットワークさせぼ◆
TEL&FAX:0956-31-2782 E-mail:genki@mtc.biglobe.ne.jp)
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○04.01.132号「基地の汚染を問う 2」「米艦船の入港調査」
○04.02.133号「イラク攻撃と米軍基地、2003年の動きから、イラク攻撃を支えた燃料補給、
最多となった弾道弾監視鑑」「1/17米兵強姦に抗議、基地犯罪を許さない女性集会」
○04.03.134号「どうなる揚陸艦隊と佐世保基地」「佐世保基地巡り」
○04.04.135号「日米地位協定を読む…敗戦の長い影」「石木ダム計画よ、さようなら」
○04.05.136号「日米地位協定を読む…法律のない社会」「玄海原発のプルサーマル計画に反対しよう」
○04.06.137号「」
○04.07.138号「法律が積み残したもの…有事法制と市民生活@」
○04.08.139号「急増した輸送艦入港数…米軍再編と佐世保」
○04.09.140号「国連軍も『軍隊』…自衛隊の国連軍参加について」「米艦船入港情報(8月の大きな
動き)…佐世保基地配備の揚陸艦隊がイラク占領作戦に出撃」
○04.10.141号「測量(海洋調査)艦ボーディツチ入港、常駐艦4隻、燃料補給艦も居座り、佐世保は
相変わらず基地の町だ」
○04.11.142号「米軍の再編と佐世保…アフガニスタン駐留軍をイラクへ(それほど兵員のやりく
りに窮している)(沖縄国際大学墜落のヘリは2交代12時間態勢で無理な作業による)、
佐世保が出発点」
○04.12.143号「原子力潜水艦寄港から40年、米軍戦略の掌の上で」
○05.01.144号「変容する米海軍佐世保基地…住み分けと再編」
○05.02.145号「急増した補助・補給艦船…04年の動きから」「もっと多くの人に聞いて欲しかった
1/22、『願児我楽夢コンサート』」
○05.03.146号「米軍誘致に異議あり、米軍再編協議と佐世保」「NGOの現場から」
○05.04.147号「米軍誘致に異議あり、2」「石木ダム建設促進市民の会、実は市が助成金支出」
○05.05.148号「帰ってきた揚陸艦隊」
○05.06.149号「アジアの米軍再編と佐世保基地…篠崎正人(リムピース)」
○05.07.150号「アジアの米軍再編と佐世保基地その2」
○05.08.151号「7/24イラク派兵反対長崎県民集会700人参加」
○05.09.152号「相次いだ軍事訓練 六者協議と佐世保」
○05.10.153号「陸自西部方面普通科連隊、佐世保市中武装パレードに執着するのは誰(商工会議所?)」
○05.11.154号「入港解説」「九電プルサーマルを阻止するための新聞意見広告わ取り組もう」
○05.12.155号「原子力空母を日本に配備?」
○06.01.156号「前畑弾薬庫の返還条件とは…返還への動きの裏で」
○06.02.157号「05年の動きから、揚陸艦隊帰還」
○06.03.158号「05年の動きから、揚陸艦隊帰還2」
○06.04.159号「米軍が撤退した街…フィリピン」
○06.05.160号「米軍が撤退した街…フィリピン2」
○06.06.161号「原子力空母の入港に抗議する…5/25、約2年ぶりエイブラハム・リンカーン(10万トン)」
○06.07.162号「米軍が撤退した街…フィリピン3」
○06.08.163号「米軍が撤退した街…フィリピン4」
○06.09.164号「集中する補給・補助艦船、佐世保基地の近況」
○06.10.165号「さわぎり裁判(護衛官さわぎり内で樋口三曹が自殺)と自衛隊…急増する自殺者(年80人)」
○06.11.166号「朝鮮半島での核開発に反対する」
○06.12.167号「朝鮮半島での核開発に反対する2」
○07.01.168号「06年の動きから…リムピース 篠崎正人」
○07.02.169号「裏金・不正経理問題綱紀粛正と再発防止を求める決議に反対…実効性のない形式だけのもの」
○07.03.170号「最新原子力空母「ロナルド・レーガン」入港講義船乗船記…エンプラとの落差、慣れ?」
○07.04.171号「空母はどこへ行ったのか、原子力空母を追跡」
○07.05.172号「韓米戦時増援訓練とはなんだったのか」
○07.06.173号「米軍再編と米海軍佐世保基地」
○07.07.174号「前畑弾薬庫、移転へ動き」
○07.08.175号「相次ぐ米艦船の民間港寄港」
○07.09.176号「相次ぐ米艦船の民間港寄港(2)」
○07.10.178号「『岩国と佐世保』田村順玄講演録」
○07.11.179号「佐世保の動きから」
【44 大分県】
■九州・エコネット(870-0802 大分市田ノ浦12組◆九州・自然エネルギー推進ネットワーク◆
自然エネルギー◆隔月刊◆A4・2P◆年会費1000円◆01760-4-108918◆FAX:097-532-3772 携帯:
090-1348-0373 E-mail:nonukes@mx61.tiki.ne.jp)
ここをクリックすれば、メールが届きます。
○04.01.NO.11「エコ・プラザを太陽と光のエコハウスに」
○04.03.NO.12「大分県民共同発電所のオーナーになりませんか」
○04.05.NO.13「大分県民共同発電所いよいよスタート」
○04.06.NO.14「自然エネルギー実践大学及び公開講座のお知らせ」
○04.08.NO.15「大分スポーツパーク太陽光発電の寄付と愛称募集」
○04.11.NO.17「大分県民共同発電所『てるちゃん』10.1から運転開始!…8.4kw(2軒分)」
○05.01.NO.18「京都議定書2/16発効…日本の現状と役割、私たちの現状と役割」
○05.05.NO.19「大分県民共同発電所第2号10kwを設置しませんか」
○05.07.NO.20「大分県民共同発電所第2号10kw国の補助決定」
○05.12.NO.22「大分を自然エネルギー都市にするために来年度も県民共同発電所を作ろう!」
○06.02.NO.23「バイオマスエネルギー活用セミナー参加報告」
○06.03.NO.24「ちょっと待て!オール電化住宅」
○06.07.NO.26「電力会社による電力買取枠規制で日本の風力発電建設が失速」
○06.09.NO.28「豊かな自然と知恵で日本一の『自然エネルギー県』大分をつくろう」
○06.11.NO.30「シンポジウム、がんばれ!大分の自然エネルギー」
○07.02.NO.31「太陽光発電所ネットワーク大分地域交流会発足」
○07.06.NO.34「木質バイオマス発電所見学記…木屑で12,000kw」
○07.11.NO.37「県民共同発電所『てるてるちゃん』4・5号運転開始」
○07.12.NO.38「日田市で『小水力利用シンポジウム』を開催します…農業用水路利用の発電」
○08.01.NO.39「日本政府はCO2超過分を海外から購入する?」
○08.04.NO.40「てるてるちゃん6号建設で県民共同発電所終了…補助金削減不採算」
○08.05.NO.41「市民電力会社の夢を目指して今年も新たな仲間と非営利事業に挑戦します」
○08.07.NO.43「太陽光発電『てるてるちゃん』6号を一緒に作りませんか」
○08.09.NO.44「てるてるちゃん6号機が9/12から運転開始」
○08.10.NO.45「環境省の20万円補助金をもらって薪ストーブ・ペレットストーブを購入しませんか」
○09.01.NO.46「薪ストーブ・ペレットストーブを購入しませんか」
○09.03.NO.48「太陽光発電の電気は来年から倍額の50円で売れます(1kw当たり約50円)」
○09.05.NO.49「『エコな生活だけでは乗り切れない』田中優・未来への提言」
○09.10.NO.51「グリーン電力と木質バイオマス販売事業を始めます」
○09.12.NO.54「今後の電力需要と二酸化炭素削減」
■つゆくさ通信(873-0011 杵築市大字相原453-14 大原洋子◆脱原発大分ネットワーク◆原発◆隔月刊◆
B5・20P◆隔月刊◆年会費2000円◆01940-2-30218◆TEL&FAX:0978-63-0113 E-mail:BRC00504@nifty.com
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○04.01.第63号「すばらしい韓国プアンの人々」「日田町バイオマス発電計画への期待」
○04.03.第64号「米沢龍太郎追悼特集」
○04.05.第65号「核燃サイクルを止めるのは今が最後のチャンス」「四電、九電のプルサーマル反対
…九電20万署名」
○04.06.第66号「松下センセの思いで…小坂正則」
○04.09.第67号「映画『東京原発』九州キャラバン上映会取り組みのお願い」
「松下センセの思いで その2」
○04.11.第68号「伊方原発プルサーマル導入に反対しよう」「直下型地震が襲う前に全原発停止を」
○05.01.第69号「市民によるプルサーマル討論会1/15.16」「上関原発反対近況報告」
○05.04.第70号「ちょっと待て!オール電化住宅…電磁波、エネルギー効率等」
○05.06.第71号「中国電力による上関原発海洋調査を許すな」
○05.07.第72号「祝島レポート」「松下竜一記念館をつくろう」
○05.09.第73号「九電による玄海3号炉でのプルサーマルを中止させよう」
○05.11.第74号「伊方3号炉のプルサーマル運転は無謀だ」
○06.01.第75号「上関原発に反対する祝島漁協へカンパを」
○06.03.第76号「上関原発海域で反対派に操業権」
○06.07.第78号「総会報告」「今年も大分県民共同発電所『てるてるちゃん』3号機を建設します」
○06.09.第79号「下北半島で何が起こっているのか 映画『六ヶ所村ラプソディー』」
○06.11.第80号「札束で押しつけちまえ核のゴミ」「10.26反原子力デー、上関原発座り込み報告」
○07.01.第81号「ちょっと遅れた頼りない年始のご挨拶」
○07.05.第82号「総会報告」「原発のゴミ・全国交流会参加報告」
○07.07.第83号「日本中の原発を今すぐ止めて耐震補強と活断層の再調査を」
○07.09.第85号「小出裕章(京大)、脱原発大分ネツトワーク主催講演会報告」
○07.11.第86号「対県原子力防災交渉報告、大分県は全く考えていない」
○08.01.第87号「新年の挨拶に代えて…小坂正則」
○08.03.第89号「08年度総会のお知らせ」
○08.05.第90号「総会報告」
○08.07.第91号「幻の現代版『暗闇の思想を』出版します」
○08.09.第92号「上関緊急報告(中国電力、公有水面埋め立ての願書を山口県に提出)…大原洋子」
○08.10.第93号「連続講座第2弾、藤田祐幸が語るチェルノブイリからイラク戦争・地球温暖化の矛盾まで」
○09.01.第94号「チェルノブイリから23年を振り返る」
○09.03.第95号「MOX燃料が豊後水道を通り玄海原発へ伊方原発へ輸送される」
○09.05.第96号「田中優フリートークへご参加を」
○09.07.第97号「玄海、伊方、浜岡、まだ間に合う!プルサーマル運転中止」
○09.09.第98号「民主党政権誕生、今こそエネルギー政策の転換を求めよう」
○09.11.第99号「『つゆくさ通信』次号で100号 来春記念パーティ」
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